内容紹介
“絆”というの名のもとに優しさを差し出されると、黒田カナは「仲間になれない」と思ってしまう――。そして警察官なら誰しもが持つはずの正義の心と、番記者、住人、被害者……それぞれの正義。これは、いくつもの正義が交錯する中で 事件を解決するために、不作五人衆の一人とされた彼女が、自分の「正義」を貫き通していく物語である。
レビュー226
5/52026/04/18 みったーん
読んでよかった。泣いた。変にセンセーショナルに描かない、本当に警察官の人が描いたとわかるリアルな漫画で最高です。正義って何なのか問われてる。
5/52026/01/09 しゅぴ
何度読み返しても横井教官の超頑張れで大泣きする。 本編だけだと分からなかったところが分かるから絶対読んだ方がいい…