ある日、惰眠を貪っていたら一族から追放されて森に捨てられました そのまま寝てたら周りが勝手に魔物の国を作ってたけど、私は気にせず今日も眠ります コミック版

ある日、惰眠を貪っていたら一族から追放されて森に捨てられました そのまま寝てたら周りが勝手に魔物の国を作ってたけど、私は気にせず今日も眠ります コミック版 (1)

更新ステータス
マンガ
作者
伊草さゆ 白波ハクア まさよ
掲載誌
BKコミックス
出版社
ぶんか社
4 (8)

内容紹介

眠ることが大好きな吸血鬼のクレアは、その怠惰さを見かねた祖父によって見知らぬ森へと放り出されてしまう。しかし偶然出会った伝説の魔物フェンリルを眷属にしたことを機に、多くの魔物がクレアの下と集まってくる。そして未開だった森は、クレアが眠っている間に魔物たちの暮らす地へと発展するのだが、森の異変は人間たちも感じていて……?


レビュー6

4/52025/07/06 富士山

高位のフェンリルが、なぜ少女の庇護を求めたの?とか 寝てるだけなのに、無駄に生活レベル高いなー!とか 読んでていろいろ説明が欲しいと思ったが まあ、だんだん慣れるねw 少女が惰眠を貪るわけじゃなくて やるときはやる!主でよかった ところどころ転スラ臭はするけどw まあ慣れれば面白いです

4/52025/05/10 かさ増し小説不要

血の盟約みたいな事か。パパさん、どうしたんだろう? クーデター起こされたとか?最後に出てきた冒険者の パーティー名は、ギリギリだなw


同じシリーズの作品

もっと見る


一緒にこんな本も買われています