ある日、惰眠を貪っていたら一族から追放されて森に捨てられました そのまま寝てたら周りが勝手に魔物の国を作ってたけど、私は気にせず今日も眠ります コミック版

ある日、惰眠を貪っていたら一族から追放されて森に捨てられました そのまま寝てたら周りが勝手に魔物の国を作ってたけど、私は気にせず今日も眠ります コミック版 (5)

更新ステータス
マンガ
作者
伊草さゆ 白波ハクア まさよ
掲載誌
BKコミックス
出版社
ぶんか社
5 (7)

内容紹介

父の死を知ったショックで気を失ってしまったクレアは、そのままずっと深い眠りについていた。フェンリルたちは力を合わせて街の運営をしていたものの、クレアが目覚めないことで徐々に街は不安に包まれていく。一方クレアは、夢の世界で父と過ごしていた。相手が偽物だと心のどこかでわかっていたものの、今までの時間を埋めるようにクレアは父に甘え、お別れの準備をしていた。そして父とお別れしたクレアはようやく目覚めるが、目の前には見知らぬ女の人がいて―――?


レビュー4

5/52025/08/04 阿弖流為

面白いな〜 あのお爺さん吸血鬼に対して怒りとかの負の感情が無いって言ってたけどそれってつまり好きの反対「興味が無い」ってことだから簡単に決着着きそうだな

5/52025/08/03 Namako

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