内容紹介
それはある日、突然のことだった。50代の漫画家・たかの宗美は朝、左のクチにしびれを感じる。単純に調子が悪いだけだと思った体の不調。しかし、体半分の感覚がどんどん鈍くなり、繰り返す偏頭痛と悪寒、そしてまっすぐ歩けなくなる…!?50代漫画家が死を覚悟するほど苦しんだ壮絶な体験を描いた闘病エッセイが始まる――!
レビュー5
5/52024/12/21 無料マンガありがとう
大変な経験を、読みやすいマンガにしてくださってありがとうございました 私は、すぐに命に関わるほどではないものの、働くことなど到底無理な持病を抱えています。 作品を拝読して、自分が持っている幸せに気付き、色んな事に感謝しなければいけないな、と思いました どうかお元気でいて下さい!
5/52024/01/11 ぽぽぽん
ご無事で良かったです!これからも健康に気をつけて作家活動頑張って下さい! た