内容紹介
それはある日、突然のことだった。50代の漫画家・たかの宗美は朝、左のクチにしびれを感じる。単純に調子が悪いだけだと思った体の不調。しかし、体半分の感覚がどんどん鈍くなり、繰り返す偏頭痛と悪寒、そしてまっすぐ歩けなくなる…!?50代漫画家が死を覚悟するほど苦しんだ壮絶な体験を描いた闘病エッセイが始まる――!
レビュー8
1/52025/03/22 ままミオ、1970生
胃薬、わかる!!私も処方された薬はあまりにも穏やかすぎて、看護師にゆっても聞いてもらえんのわかってたから子供にメール、スッキリするキャベ◯買ってきて!!そしたら隣のベッドのおばちゃまが2回目の入院とかで胃薬持ち込んでた分けてくれた、キャベ◯は成分的に問題は無いってたからって
5/52022/09/23 未設定
退院おめでとうございます。無理せずゆっくり過ごしてください。