内容紹介
「長く愛されるものには理由がある」……都心から少し離れた緑の多い街。その小高い丘にある大学・私立青葉学院大学。そこにイギリス文学とイギリスのお菓子を愛する教授がいた。その名は雨宮誠。たまに遊びにくる姪のサヤとともに、小腹が空く午後3時、今日はどんなお菓子を作ろうか?
レビュー4
3/52026/06/01 おおお
主人公50歳のおじさんの顔じゃない。20代後半くらい。
5/52025/03/17 未設定
主人公の教授さんの品があるイケオジ感いいですね~ イギリスにまつわる歴史や伝統的なお菓子を知る機会ってあんまりないから新鮮で楽しくて勉強にもなった!^_^