内容紹介
これは世界で一番小さな猫と男子高校生の、ちょっと不思議な心温まるお話。高校1年生の奏くんのもとに手のひらに乗るサイズの幻の猫「手のひらねこ」が現れた。気に入ると棲みついてくれるというのだが……!? 『向ヒ兎堂日記』『午後3時 雨宮教授のお茶の時間』の鷹野久、最新作。
レビュー6
5/52025/09/18 あこや
猫って可愛く無い瞬間が存在しない…良い意味で神様の設定ミスとしか思えない…うちの子7kgだから掌サイズにしたら何匹分かな。。
5/52024/08/08 ぴっぴ
可愛くて癒される