聲の形

聲の形 (1)

更新ステータス
マンガ
作者
大今良時
掲載誌
週刊少年マガジン
出版社
講談社
4 (676)

内容紹介

「俺は彼女が嫌いだった」――明るく!楽しく!大冒険!がモットーの少年、石田将也(いしだ・しょうや)。耳の聞こえない転校生の少女、西宮硝子(にしみや・しょうこ)。2人の出会いが、教室を、学校を、そして将也の人生を変えていく――。余りにもみずみずしい青春のカケラたち。最高に切なく、心ゆさぶる物語が生まれました。


レビュー608

5/52026/04/16 マンガ

ここまでじゃないけど、似たような感じだったから刺さるわ 因果応報って感じるよね 純粋に楽しく読めないからギブアップ 深い漫画だと思います

5/52025/08/13 柿一マン

過ちを犯したこと。 過ちを犯したことに向き合いつつあること。 そんなことはお構いなしに色をつけ、拡げてしまうこと。そしてそれを真剣に戒めること。 人は時に不安から他者へ、自己へと痛みを振り撒いてしまいます。 そういった人の痛みを教えてくれ、また向き合わせてくれるかもしれない漫画がこの作品です。 失敗することがイケナイのならば、もはやそれは健全な社会ではないですよ。


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