七年目のかぞえ唄

七年目のかぞえ唄 (2)

更新ステータス
マンガ
作者
曽祢まさこ
掲載誌
なかよし
出版社
講談社
4 (8)

内容紹介

憎しみは消えてはいない!もうひとりのわたしは、きょうも暗黒の世界をさまよいつづける……。愛と憎しみがおりなす、幻想と怪奇にみちたオカルト・ロマン。


レビュー5

4/52026/03/30 通りすがりのモブ

金のベールの方はあの最後のシーン(姉の霊のとこ)だけ記憶に残ってたわ。七年目の方はラスト思い出せなかったけど、なるほど、なんかサラッと終わってたからかー。昔見たモノって今見ると印象変わるなー

5/52025/06/16 はやと

子供の頃読んでたのを思い出して、懐かしくて買ってしまいました。 数え唄のほうは当時めっちゃ怖かった。 金のベールに・・のほうは怖くて悲しい話なんだけど、ドレスや髪型が素敵で何度も読んだ。 今思うと王様がクソなんだけど当時は王様だからそんなもんだと思ってたなぁ。 時は流れましたがやっぱり面白かったです。


同じシリーズの作品


一緒にこんな本も買われています