わたしが死んだ夜

わたしが死んだ夜

更新ステータス
マンガ
作者
曽祢まさこ
出版社
ゴマブックス
5 (5)

内容紹介

クレアとエバは一卵性双生児。あまりにそっくりな二人は、常に相手への嫉妬といらだちがあった。そんなとき、クレアは、自分が愛しているレインに、エバもまた心をひかれていることを知る。姉妹で同じ人を愛してしまうなんて……。エバの存在を呪わしく思ったクレアは、ある決心をする……。


レビュー5

4/52025/10/05 シルバー銀猫さん

子供の頃は、大人になったら美人になって、大富豪と結婚して、美しい双子を産むのが夢だったわ〜 そんな時代を思い出させてくれる作品!

5/52025/01/11 ☺ゆめのなか☺

幼かった時に読ん本。 今でも忘れられない程切なく悲しかったお話しです。 エバは最初はこんな感じの娘ではなかったのに、、(死んだ意味は色々込められていたのですね) 大人になって読むとまた違う読み方ができますね! でもちょっとやっぱり悲しい、、


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