わたしが死んだ夜

わたしが死んだ夜

更新ステータス
マンガ
作者
曽祢まさこ
出版社
ゴマブックス
5 (6)

内容紹介

クレアとエバは一卵性双生児。あまりにそっくりな二人は、常に相手への嫉妬といらだちがあった。そんなとき、クレアは、自分が愛しているレインに、エバもまた心をひかれていることを知る。姉妹で同じ人を愛してしまうなんて……。エバの存在を呪わしく思ったクレアは、ある決心をする……。


レビュー6

5/52026/03/11 たちばな

この物語を読んで双子とはかくも不思議で自分は体験することのない世界だし他人事と思っていたら、一卵性双生児を産んでしまった ただしこの話のようになんでも取り合いっこはせずとても仲良しなので良かったと安堵してます それほどこの話の印象は強烈でした

4/52025/10/05 シルバー銀猫さん

子供の頃は、大人になったら美人になって、大富豪と結婚して、美しい双子を産むのが夢だったわ〜 そんな時代を思い出させてくれる作品!


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