内容紹介
「…見返りがあるなら好きにしていただいて構いません」 * 新堂怜司。 彼は他の男たちとは違うと思っていた。 「俺はあなたを抱きたい」 一度は拒絶した。それで終わりだと思ったけれど…追いつめられた瞬間、美鈴が差し出せるのは自分の身体だけだった。 「一度きりでは済まないぞ」 「…見返りがあるなら好きにしていただいて構いません」 「悪くない提案だ」 冷酷な瞳と熱い唇の狭間で揺れる心。 この危うい取引の先に待つのは快楽か破滅か――。 だけど、選択肢はもうなくなった。
コメント 29
2026/03/29 ZR-V
本物母娘じゃなくて良かったね 容姿に恵まれてる筈だわ
2026/03/08 sof
え、似てなさすぎじゃ??と思ったら夫の隠し子だった納得www 誰でもできる策ではないのよおばさま…w てか部屋に人来て上裸で出るか??w