私は心が汚れている…
表紙の小夜ちゃんがものすごい困り顔だけど、なんの心配もなく。
過去に飛ばされたとはいえ、先代がぜ~んぶ分かってくれてるからね。
パックマンみたいな目の小夜ちゃんがかわいいわ。
ただ、小夜ちゃんに「あなたへの恋文よ!読んで!」ってワクワクしてただろう文箱達が、こんな事になってしまって、ちょっと不憫ではある。
前巻の予告で【◯◯編】とあったので、「もしや苦手な主役の入れ替え?!Σ(-᷅_-᷄๑)」とヒヤヒヤしたら…違う、新しい章(トラブル)突入なだけでホッとしました(笑)
しかもこの感じ…多分大好物!!
過去の火蔵御殿に飛ばされちゃった小夜ちゃんと過去に存在する方々とのお話し…尊い展開間違い無い!!
藤のお話しも多分きっと美しい。
楽しみです(*´艸`*)
モエモエコンコン
若い頃の鬼灯様、ちょっとおバカでかわいいっ
お師匠様はまるっとお見通しの様ですし
藤の難題を解決して
1秒でも早くものと世界に戻れるといいなぁ
私もあの恋文は
若かりし鬼灯様が小夜様に宛てたものだと思います!
とんでもないライバルですな、鬼灯様笑
恋文は過去の鬼灯様が小夜宛に書いたものじゃ...??
次回も楽しみです!
また9月までお預けか!待ち遠しい!今回も秒で読み終わった!
あっという間に読み終わってしまった。
鬼灯様の溺愛っぷりがあいかわらず可愛い。
小僧の鬼灯様も、小夜ちゃんに惚れちゃいそうですね。
次巻も楽しみにしています。
面白いです、毎回一巻一巻に読み応えがあって、本当ありがとうございます
物語を動かすために、多少強引にせざるを得ないのは理解するが。
警戒心の低さ、大声を上げない、色々抵抗したのに強引に〜くらい演出ないと、あれだけ釘刺されたのに神様舐め過ぎたマヌケな女になってしまう。
それが小夜らしくもり、こいつあんだけ色々あったのに成長しねーな、何学んだんだ?とも思う。
途中まではいちゃついてるし、待ちにまった描写見れたしカタルシスがどばーとなったのでいいけど