嵐の前の静けさ満載の9巻です
7巻の遊園地案内図にある新駅表示などで1930年と推測していましたが9巻で練炭と米の値上がりを嘆いていたので前年度豊作から大凶作となった1931年(昭和6年)だとしたら…
時代考証がしっかりしているのでハラニコ花ちゃんと金沢第9師団の誉さんの今後が心配ですがお稲荷様とお面様とお母様が守ってくれますよね?
逆に夫婦仲がもどかしい三角中尉に不穏なフラグが立ちそうで心配です
かよ子さん!好きだー\(//∇//)\
ご懐妊!もう少し2人の時間を見たかったけど
とにかく尊いマンガですね
1巻から一気読みしてしまった
軍事と日常の使い分けがいいし
どの時代かなー
これから終戦まで怒涛の日々が待ち受けているのかな
避けられない出来事なら、せめて子どもが無事に産まれ誉さんとも対面してから
帝都へ赴任して欲しい
ご近所さんたちとの交流もいいね
そして軍服最高です
この作品大好きです。心がほっこり温かくなります。
どうか、2人が、周りの皆が幸せであって欲しい。
愛おしい愛おしい!
ハラニコ!!
登場人物全員の背景を、表情や言葉、行間、間の取り方、時代背景や、周りの風景等でここまで表現出来る漫画に出会えた事は、私の人生にとって、本当にかけがえのない宝物です。コマさんと周りでサポートされている方達から、このお話に出て来るキャラクターや人物への愛が溢れんばかりに感じられ、まるで映画の中をのぞいている様な不思議な空気に包まれてしまい、読んでいて1話事に胸が熱くなります。
おそばの仔馬に誉さんが、先についていたか…に泣けた…
オバァはそんなことまで視えるのか…!!
さすがオバァ
わー!ハラ二コ!!!!!さすが、おばあ!!!
ハラ二コー!!!!!
ハラニコ
の、意味がよくわからず、方言かと思った。待ちかねてました!!
このお話、⭐︎5じゃない人います〜???
不穏なのはやめて!2人には幸せだけで良いの
!軍なんか辞めて花ちゃんと一緒に田舎に戻ろう??
おそばちゃんの子供が伏線じゃありませんように(T_T)
この漫画に出てくる男性陣はなぜこんな男前なんだ。今こういう男の人いないよね…
ふにゃふにゃにしますってなんだ!!
かわいすぎんだろー!!
本当穏やかに過ごして欲しい
8巻の終盤に大佐達がちょっと不穏な話をしている場面があったけれど、大佐が誉さんに会いにきたところを見ると帝都に呼び戻すつもりなのかも。おばあが花ちゃんのご懐妊を予想したけど、炬燵布団を縫い上げてうっかり寝過ごしてたし図星だと思う。妊娠初期は眠いのよね。退営して普通の暮らしに戻った為吉さんに憧憬を憶えたと言っているのだし、戦争が始まる前に軍人を辞めて花ちゃんと一緒におだやかな山の生活を選んでほしい
ほんとにこんなに速く新刊を読ませて頂きありがとうございます。相変わらず今回も胸がきゅうんきゅうんしまくりでした。全てのお話がとってもリアルで粋で綺麗で切なくて、それでいてちゃんと大人が満足いく様な
イチャイチャもあって、最高です。過去一です。
さっ今日は後何回読み返すかなぁ、
おばあはやっぱりすごいし、かよこさんの飲みっぷりも良かったなぁ。全部いい。
誉さんの馬が花ちゃん家に生まれ変わって来たんだね
きっとおばあの予言(予知?)は当たってるね!
次巻も楽しみにしていますが、戦など行かず花ちゃんの生まれ育った村で誉さんと花ちゃんのラブラブ&愛情たっぷり子育てが見たい
2人の穏やかな時間がずっと続くことを心から祈っています。誉さんの積み重ねてきた辛い時間、そして花ちゃんとの幸せで暖かな時間を丁寧に描いてあり、これまでにない心に沁みわたるような素敵な物語です。どうかどうか【愛する人の戦死を乗り越えて健気に生きる妻の話】で終わらせないでください。どうかどうか誉さんが、生命を失うことなく花ちゃんの元に帰り、村で2人で新しい物語を紡いで、2人であのお墓に眠れますように。
ああああもう何もかも最高だ。
どうか、どうかこのまま…と思いはするけれど。
と、最後のページにビッグニュースがああああ!!!!
忘れるとこやったわ!!!
次巻も楽しみ過ぎるウ!!!
とにかく2人の幸せを願うしかない〓