ヤトラ!おまっ!てめっ!この!ばっ!くっ!こじっ!
きねみさんの未来に乾杯〓
コメ欄で自分の恋愛観語ってるコメント読むのも楽しい。
いつか八虎も感動が先に来るといいね
とりあえず八代くんは愛される側なのは絶対的に向いてないので、欲しくてたまらないような女の子が見つかるといいね。
大仏様のページ、いつ見ても迫力で鳥肌立つ
画力………
矢虎の恋愛話、そういうお歳頃なのに全然出てこなくて謎だったけどそれが解けた巻。
コスパ重視で要領良く生きてきた矢虎と恋愛は親和性がないだろうなとは思ってたけどあんまりいい思い出がなかったのね。
矢虎はやっぱりめちゃくちゃ内向的な人だなと思った。
あと前から思ってたけどよたすけ君はASDっぽいのかと思ってたけど人の気持ちをめっちゃ鋭く読み取るよね。実は矢虎より本質的には外向的なのでは?
この主人公マンガ史上1番好きかも知れない。なんか身近に感じるし、チャラいんだけど誠実だし、努力家だし、冷めてる様で熱いし、こんな描くの難しいキャラを主人公に据えるこのマンガはめちゃくちゃ面白い
子供の頃に多数の女から責められると普通にトラウマなるでな
普通に好意や期待を持たれる事が怖くなる
作者様…人生を豊かにしてくれる漫画をありがとうございます!人間模様も最高に面白いです!次巻も楽しみでなりません!
八虎の過去恋愛が割とぐろくてそりゃあ拗らせるし
普段下手に出るよなと思った。八虎の慎重すぎちゃう理由もきみちゃんの魅力知ってもらう前から恋が終わっちゃう気持ちも分かってしんどかったけど面白かったです!
「恋愛は個の喪失でもある」
「自分が持っていないことをアイデンティティにしない方がいいよ」
「傷つくことに価値があるなんて今知った」
タクシー運転手の気持ちになってそわそわしてしまったwww
古美研ストーリー、とても読み応えがあった!先生ありがとうございます!
ビジネスと伝統の板挟みになっているところとか、矢虎の疑問や思考はきっと先生が取材した中で感じたことだろうな。
1人で思考を巡らす矢虎が羨ましい。
恋愛ってくだらなくて人間味が凝縮されていて、妬んだり悩んだり捉われたり喜んだり成長させてくれたり。
そして残っていくものなんだよねぇ。しみじみ
度を過ぎた拗らせ…
でも森先輩をそういう対象としてガチでみてなかったんだな…後でくっついてもらってええんやで…
最後鳥肌立つわ
八虎はアセクシャルとかアロマンティックなの? 徹底してそういう描写ないなあとは思ってたけど…。
矢虎と全く同じ拗らせ方している。好きになったら正しいのかってマジで思うね。
ただし矢虎はイケメンで俺は違うので、もう本当にどうしようもない。
本当に人を好きになったら、人を好きになることについてとか恋愛について考えている暇はない。だから矢虎がきねみちゃんに伝えた未熟という言葉がしっくりきた。恋愛していないとダメみたいな雰囲気は私も苦手だから矢虎がちゃんと向き合おうとして考えていることがすごく素敵なことだとも思う。これを拗らせていると表現するなら拗らせは人間の自然な思考だと私は思いたい。
取り敢えずこの作者、徹底的にもやもやさせる、何かを残してくる。
怖い。当人でもないのに。
矢虎!お前何でもかんでも結論付ける癖やめろな!
人生、考えず流れに身を任せるのも大事だからな!!