5/52026/06/01 めぐみ

映画明日観てきます!

2/52026/05/26 さがりん

初っ端から出てくる「手に持った者が見えなくなる」という設定は面白そうだったのに、特にそれを活かした何かがあるわけでもなく…
よくある短期完結漫画となにも変わらないなという感じ。

ワンチャンもっと巻数使って掘り下げたら面白くなりそうな雰囲気はあったから、もしかしたら原作?とか映画は面白いのかもしれない。

1/52026/05/15 グリコのおじさん

最終話って事は3巻で完結って事ですよね?
ネタバレ含む感想になります。


何を伝えたかったのかわからなかったし、右手の謎も解明されてないし、最後に出てきた少年は何者なのか明確にされてないし、主人公も何かに納得していた様ですが
3巻で完結されてるんだからその中で読者が各々で考え感じ取って納得してくれって解釈の上での作品なのであれば、私にはちょっとよく分からなかったです。

1/52026/05/15 しんや

終わり方、微妙すぎ。 
しかも1缶5分もかからず読み終わるくらい文字少ないしページも少ない 

2/52026/05/15 ゆゆゆ

好きな人は居ると思います。
私にはささりませんでした。
絶望からはじまりその世界観の結末へ興味もちましたがそのまま終わる。
いや山田は何か救われてた感でてましたが私には共感できる力がありませんでした。

5/52026/05/15 ねぎとろのとろ

まさかあの佐藤二郎さんの作品だと思わず
のめり込んで読んでいました。

目に見えない凶器は現代のリアルな世界にも
誰もが持ち合わせていて

名前がない男は、それこそ私たち個人なんだな、と思いました。

例えば、
目に見えない凶器=SNSなど不特定多数の人が目にする場所での誹謗中傷

名無し=匿名

違かったらすみません。個人的な解釈です。