冒頭の、村長一家を警戒してイナちゃんを迎えにきてくれる渉がメロい……!!姉ちゃん子だったのに立派な男になったねぇ…(T ^ T)
見てしまったらそうなっちゃうよね。。。。
闇堕ち…つらたん…
鷹彦君、見ちゃったか〜
これは事故だね…
大蛇様とヨミさんのからみが美しすぎて!本当に美しかった…。でもそれは大蛇様とヨミさんだからこそなんだよ、若者よ…。
あの絵があれば買いたいです。マシで…。
えええーーーーーって声でた。
つらすぎる、
まさかすぎ…
大蛇様は子煩悩だから、時太郎の親友と思ってたら何もできないよね…
普段だったらミヨに色目を使うようなやつは一撃なんだろうけど
切なすぎる( ; ; )蛇でもあり人間でもある時太郎はこの先どう生きていいか路頭に迷うんだろうな…。鷹彦くんはイナと結ばれて欲しかった…。
旅させてあげたかったな( ; ; )
せっかく親友だったのに…変わりすぎだ
時太郎ーーーーー!!!!!
絶対めちゃめちゃ後悔するじゃん…
2人の親友な感じ大好きだったのにいいいいでも魅力的だしめちゃグッときちゃうシーンだよねえええ若者には、、、!
ラストが衝撃過ぎて・・・
ショック過ぎる、、、後半の貴彦の様子に、時太郎を傷付けるなーーーー!!!って思いながら読み進めていたけど、マジか、、、
この巻は旅のお話だと思ってたのに、辛すぎるよーーーーー!!!
なんてこった…最初キラキラ旅ライフの計画してたやんかーー鷹彦はイナのこと好きになると思ったらまさかのミヨさんでしたか…
最後思わず声出たわ…
以前3巻まで読んでたけどその後読んでなくて、一気読みしてしまった…
なんと…涙
生きててくれ…!!
この作者さんの画力と表現力がとにかく凄い。
思春期の男のあの性欲によって特定の異性へ興味関心が強く向いたときの異様な表情の描き方がとにかく素晴らしいと思う。
そしてその嫌な拗らせ方をしたのが清廉潔白で裏表のない男ってのがまた良い。
さらにさらに、あんなに人間みのあった時太郎に動物的狩猟本能が強く出たってのがもう最高。
時太郎が自分の中の蛇としての本能?とまた向き合わないといけない展開かな。頑張れ!
マーじ、、、
ってリアルに呟いた
えええええええーーーー!!!!?
好きとかそんな気持ちは、
若いから勘違いしてるだけだって!
あのシーンを見ちゃったから勘違いしてるだけ!!
キラキラの旅を楽しみにしてたのに(><)
素敵な親友だけど、所詮…ただの若造だった訳か。
残念。