5/52026/04/30 ぐでぴよ

全てのお膳立てを超弩級に解いていく第一章から一転、 
世界の理をゼロから紐解きながら求める解を目指す、
相も変わらず格好いいチート令嬢に痺れます!
確かに小話感のある本巻でしたが、閑話休題と見せかけた布石とも読めます。ルナリアに魅力を感じてきた方なら、読んで損はない一冊かと!

5/52026/04/30 太陽ちゃま

「あ…、究極そこ?!そっか。。。確かに??」ってとこへ向かう復讐譚。
そして最終頁で「おぉぉおお?!」ってなるコマ。
胸糞女もガブリされちゃったし、8冊掛けた爽快感に至るのは難しいのかも知れないけど…今の感じで小さくてもチートな爽快感かましてくれるならこのまま読み続ける!!

5/52026/04/30 なっくん

前回までが大迫力の展開だったので、それと比べるととても小さな話で敵も小物ですが、第二部としては物語の根幹である異世界転移の謎に迫る話となっていてその序章となっています。敵も味方もこれから増えていくので、魅力的な新キャラにも期待期待〓

1/52026/04/30 れんれん

ん…………?
何か…ええと、失速感…?
やりたいことは分かるけど、そういう世界(ルナリアがいたゲーム)の中で、ルナリアが幸せになるルート=ルナリアの妨げになるであろう人達を排除、で終わった話を何でややこしい形で蒸し返したの?
ちょっとよく分からない…。
邪魔者はいなくなった、だからルナリアは幸せになるよ!それで終わりで良かっただろうに…。