なんか馬だけ作画異様に違くないか??アシスタントが書いてる? ちょっと浮きすぎかなあ…ノイズだ
愛する者の幸せや
その相手の心の自由を認めない
そんな身勝手で醜い感情を
コレが自分の愛だ!と言う奴が居たなら
そいつの事を好きになれる人間が
この世に居ると思うのか?
好かれたい相手に見せていい態度もわからない
そんなバカを誰が好きになる?
…と自己嫌悪に陥らせれば良くね?
恋愛感情欲求が満たされる迄の不死状態なら
その欲求を他人への好意(+)から自身への嫌悪(−)に
変換させれば中和完了!
エイドリアンが成長したなあー! ローザ父とローザの想いを知ってからは、アリの歩みでヘニョ笑いしていても素直に頑張る姿は少しずつ評価されてる!ローザはひっそり宰相に区切りをつけた気もするので、エイドリアンよがんばれ! 良い流れだったのに操られた村娘にピンチか... 続きが気になる!
お父様!!!お父様そんなん適当にやっといてさぁもうわーってかと!!!早く続きが見たいんですわ
ちょっとややこしくなり過ぎて一旦離脱(数冊貯めてまとめ読み)の不安があったんだけど…読んでみたら滅茶苦茶次が気になるところで終わった(笑)
なんか色々混み入り過ぎて…ただただパパとママの時間からやり直し出来る世界線を祈って読んでしまっている( ; ; )
私の中の主人公が代わってきている(^^;
もうちょいウォレンの癒しが欲しかったかな
ブリュンヒルデ絡みの話はパパにとってもお兄ちゃんにとっても辛い内容よね、そして黒幕に近づくにつれてバトルシーン多めになってきたので初めとのギャップが凄いw今後の展開が気になります
ちゃんと離縁してほしいな
このままだと展開が見えてしまう
あぁ、ローザの記憶が...
オーギュストも辛い過去だよね。愛する人を手にかけた女に嘘でも愛してると言いながら剣を振るう...もう切なさ通り越して胸が痛いわ。小説は読んでないから、漫画が終わるまでこのストーリーを存分に楽しむわ。次巻が待ち遠しい。
これまでは聡いローザの血筋や両親の秘密に加えてダメ夫エイドリアンの改造計画がメインで楽しく読んでいだけれど、オーギュストの復讐相手に近づくに連れて戦う場面が増え、しかも相手が身近になって辛い。(でも面白い)
救いはダメ夫エイドリアンの成長かな…
続きが気になる〜!
秘薬が中心になってからは、令嬢モノというよりは(少女漫画・少女小説における)ファンタジーになってきたなって感じ。
恋と王国、権謀術数と禁じられた魔術…みたいな。よろしくてよ!
画力さらに増してドレスのドレープも美しくアクションも格好いい!その分、顔面へのこだわりは減ったかな…。
宰相様推しだったけど、旦那様も頑張ってて絆されそう困る。
恋とはおっかないもんだ。
どうなるのーん。
精神操作系の薬とか魔法とかって…もうチートすぎ 抗う方法がないやん 辛いよ… 途中まではローザの優秀さ、旦那のダメっぷりと後悔と成長が楽しかったけど…なんかずっと辛い
本格的に小説版と展開が違ってきてびっくりしてます。結末を知った上でどのような描かれ方をされるのかを楽しもうと思ってましたが、原作とは違う作品として楽しめそうです。