この巻も非常にアツい展開!
バンドにどんな困難が訪れても心配はしない。
ただジョーの肝臓だけが心配。
新しい巻が出るたびに、震える。本当にダイ達に出会えて良かったと思える。あぁ、頑張ろう。やるしかない。
最高!!!
限界を超えると言うか殻を破る瞬間は気持ちええわー。
すべてを出し切る。オールオフやなー
今回も最高!
毎巻読む度に心が込み上げて身体から飛び出しそう。最高!
僕もまだまだやれそうです。ありがとうございます。
おい!興奮して寝れなくなったぞ!!クレイジー過ぎる漫画だよ!
最高にカッコいい
流石にそろそろジャズ聞きに行くかw
ダイは圧倒的なギバー
ダイ、パワハラで草
1巻からの「モメンタム」が毎巻それを超えてくる。
熱くなる、泣ける、苛立つ、笑える、
私たちの人生にも一度はある「モメンタム」を毎回感じさせてくれる。
いつも大のメンバーとして上がっていける作品
momentumは…
本章はここから始まるのか…
サブタイ回収熱すぎる!!
うわぁー引き込まれた!気付いたら読み終わって次が待ち遠しい
前巻の熱が下がった頃に新刊が出てまた熱が上がる!
ダイからは沢山エネルギーをもらってます!頑張れ!〓
過去、どれだけ多くの音楽漫画があっただろうか。音のならない紙の上で、作者達はどれだけもがき苦しんできたことだろう。しかし音を表現する事が2次元の漫画の課題だろうか?いや、違う。
魂。
これこそが課題でなのである。
あー、泣いちゃった。
すごいな。マジで?
ダイはヨーロッパの時から、仲間たちが「自分の下に収まる」ことを許さなかった。
どんな状況でも、「俺を追い抜いてみろ。俺はさらに上に行く」というスタイルを貫けるのがダイの強さと魅力だと感じる一巻でした。
最高すぎて今すぐ続きが読みたい
モメンタム!コンペで勝ったから何かが変わるわけじゃない。変えるには自ら進まんとする強い意志とさらに上と想う貪欲さ。失うものは何もない。ただひたすらに進み続けて、何度転んでも立ち上がり、前を上を向いて進むんだ。そうやって苦しんで出てきたものがヒトのココロを動かす。ダイはいつもそうやって仲間を読者を奮い立たせてくれる。燻ってる場合じゃない!お前はまだまだやれるだろ?って。熱い蒼い炎を灯してくれる。