帰れるはずがないので、揺さぶられてもイレーネはそこまでしか行けないんだよね。だからロイドがラブストーリー面では引っ張っていく展開だと思うけど、会ったばかりで肝心なことは教えてくれなくて、この人はこんな所にいるべき人じゃないと思ってもどうにかする術がないから進まない。でもいいんすよ!帰還どーすんのか、覚悟決めるまでに時間かかるの当たり前。まじで期待しかない
情緒が。。。。この1巻だけで情緒不安定に荒ぶりました。泣けたし苦しいしド、ドキドキしたし
まだ見てたいしまた次巻待つの辛いし
アニメ化なんて絶対見るし!!!!!
余韻がデカいし
なにがアレって今回も良かったです。
そらー何年も一人で(サルティス居るけど)色んな孤独と戦えば尚且つまた1人になると思うとなかなか気持ちが追いつかないしキツイよねぇ。。。でもスリル味わいながら結果幸せな瞬間が(文字数足りん
やっぱこの賭けイレーネに何の得もないよなあ。ロイドは死ななきゃ勝ちじゃない?イレーネに甘えているというか…。
魔物がおぞましくてイレーネは美しくて大好きですが、なんとかイレーネにはサルティスの主となってほしい…
核心に迫っているけどスローペース
気になるところで終わってしまった!!
心情描写が丁寧で世界観がしっかりと作り込まれている作品
その分、読者側としては2人の関係の緩やかな展開にやきもきするかも笑
その中でも徐々にお互いへの意識が強くなっていく過程が見れるのが楽しみのひとつ
唯一の欠点は刊行ペースがゆっくりなこと
7巻は今年中には出てくれるっぽいし、アニメ化も進行中とのこで楽しみに待ってます!
ラブストーリーだと捉えると何も進んでいません。ですが、本編がすごく気になるところで終わります。待てません。
イレーネは20年以上もここで戦ってきた割にはあまりにも詰めが甘いというか…いろんなものに心を揺さぶられすぎでは、、、過去に囚われすぎている。ずっと1人だとそうなってしまうのか…。癒しが何もないのにその癒しすらも奪われてしまったもんな…。ロイドはすごく対照的だなあ、自分はしんでも構わないという動き。
イレーネには最高に幸せになってほしいよ〜。ハッピーエンドが見たいよ〜泣
読了後に呟いた言葉…→「スゴイトコデオワッタ…」
コレで次巻迄待つのキツイ!!(叫)
前巻のイレーネの指の違和感の真相迄至ってないのに違う窮地で続いて、ずっとモヤモヤする!!
イレーネが芽を摘んだ時に…なんて、寄生してそうで恐くて堪らないのに!!
てゆうかもう、この2人…この世界でずっと過ごしてる方が幸せなんじゃ無いかって思えて来た。。。
で、帰ったら数十年後とかで…どう??