5/52026/01/20 まりー

カビ先生らしい不器用なひと、生きづらいひとにはぶっ刺さる作品。
読んでると共鳴して苦しくなるのでちまちま読むのが正解かなと思います。
6月の朝日、私も起きれたら、浴びてみようかなって思いました。