やっぱり2人の城は自然の香りもありつつの、昔懐かしい趣のあるおウチが合うよね〜!
これからどんな風にリフォームされるのか、楽しみが出てきて…まだまだ掴んだハートを離さないわ、このマンガ
ჱ̒(ー̀֊ー́˶
かごめ先生の作品、大好きです
ゆったり流れる時間、等身大の人々、手作りの食事、季節と雨風、草木や生き物、老いていく事、美しくエロい、、。
2人と同年代だからかな、一番好きな作品です。末長く続きますように〓
今回いつにも増してサイコーだったから、これで終わっちゃうんじゃないかとドキドキしてたけど
to be continuedで(๑ ˊ͈ ᐞ ˋ͈ )=3ホッ
久慈の家への気持ちがだんだん定まっていくところ
吾妻は久慈のいるところが家だし
気持ちを聞くとこはほんとリアルでジーンと(இ﹏இ`。)うるうる泣いちゃいました
今回はかなり糖度も高く2人が自分の自分を握りしめてるとこ拡大しちゃったぁ〜(〃▽〃
この作品を愛するコメ欄を見て
私も愛する一員としてコメントを笑
この作品を愛してるぅー!!!大好きー!!!
また続きが読める!!!って嬉しくて即買い
勿体なくてやっと読みました
この2人の空気感、現実問題として老後とかBLなんだけどBLだけじゃない、今回も次巻あるんだなってホッとして読み終わりました
終わらないでほしい漫画です、読めて幸せ
連載の方を読んでいるけど必ず買ってしまう!レビューもなんだか心に触れるような詩的な表現が多いなぁ 感想を長々語ってしまいたくなるそんな作品だと思います そしてまだ続きが読めることに感謝!
自分の老後なども考えながら楽しませていただいております…ハァ……いいなぁ
こんな素晴らしい作品に出会えて幸せだ!作者さん、関係者の皆様、ありがとうございます!
ホントにホントにホントに大好きな作品です
あああホント好き
何回言っても言い足りないくらい
ずっと続いて欲しいお話です
静ちゃんも朔ちゃんも
生活臭があるのにかっこいいなんてズルいっ
新刊にそして続きがあることに感謝
1巻からずっとこの作品の上品な切ない空気感が大好きです
2人のお話だけど周囲の人々のそれぞれの人生の岐路や想いにも触れられる群像劇の様でもあり、皆さんのその後も気になります。スピンオフとしてオムニバスででも読みたいな〜
最終巻が近づいている気がするけど、終わらないでずっと続いて欲しいなぁ
何気なく流れている当たり前の日常がどれだけ大切で温かいのか私はこの作品に出会ってなければ気付かなかったと思います。おおげさな言い方かもしれないけれど間違いなく私の人生に彩をくれた作品です!総じて最高~~!
ああ〜!最高にステキな巻でした!しかも続きがまた楽しみで仕方ないワクワクしかない!
いいなーツライこととかイヤなこともあっただろうけど、2人になって周りにもたくさんいい人集っておうち作っていく、羨ましいよ…とにかく私は原さんになってこの世界に居たい!!
人生の後半に差し掛かってるけど
充実した毎日を送ってるようで羨ましい2人
ずっと仲良く暮らして欲しいな
大好き。2人でずっと生きていくんだね。
そういう相手と出会えて、相手も気持ちを返してくれることって小さい奇跡だと思う。
子どもの頃、図書館で読んだ表紙の破れた著者のわからない外国の絵本の匂い。
友達が住んでた、丁寧に生活されていた日本家屋の畳の匂い。
この作品を読むといつも、好きだった、忘れちゃいけない大切な匂いを思い出す。
『さてさて、これからどうしよう?』
の未来のヒントと、
読者と一緒に歳を重ねてくれる朔と静ちゃんに感謝です
この漫画のストーリーはもちろんだけど、空気感とか言い回しとか、キャラデザも何もかも好きすぎて狂いそう笑
私も自分と大切な人たちの幸せを追い続けたいものです。。
愛しさの癒しを 毎回いろんな方向から
ありがとうございます!