足りなかったのは 話す時間、かなあ。でもシンママさんの大変なのは、結局政府の支援が足りないからでは?とも思う。将来の納税者を無償で育てている、という言い方もできるよね? なんて思う。支援して当たり前では。
親から愛されていた自覚はあるけど、10代後半〜28代にかけて、金銭的な事情とかで周りと比べてしまってつらく当たってしまったことを思い出した。複雑な気持ちの全てが自分のせいじゃないから仕方ない部分もあるけど、全てが親のせいでもないっていうのが最近ようやく理解できて、この漫画がすごく響く。お金があっても愛に飢えていたり、人には人の事情があってないものねだりしてしまうよね。
難しいよねぇ親子って。愛情さえあればと思っても、それだけじゃダメな事もたくさんあって。親の接し方、言葉がけの一つで子供が人生を狂わされるほどの人格形成への影響が起きるなんて怖すぎるよね。親も万能じゃないしね…
いやー、、泣いた
毒親じゃないけど何か親とは気が合わない、息苦しいってこんな感じなのかなと。娘の気持ちも母の気持ちも分かるなあ…。
自分も子供の時にしてもらいたかった事、言えなかった事等(貧乏だから服買ってとかいえない)を先回りしてやっていたら、子供には余計なお世話だったんじゃないか?と思ってしまった
本人は困ってないことをやるのはいらん事だと気づきましたが、相手の気持ちなのでいまだにどう思ってるかはわからないです
読んでて辛くなりすぎた
このシリーズは本当にいろんな事を考えさせらる
ユキさんと晴菜さんは両極端だけど、夏実ちゃんは程よい子育てが出来るといいなと思う
自分も折角作ったご飯食べなかったら怒ってしまう。加減が難しいし、結局親子であっても他人だから考える事とか受け止め方は違うよね。
毎回すごく考えさせられる。
いい親ってなんだろうね。
いろいろと考えさせられる
価値観の押し付け合いがよくないんだろうなぁ、我が身も振り返ろう
良い親ってなんなのか考えさせられるなあ