物騒な話とイチャイチャが入り混じってなんともスピーディに面白い!
敵と味方がゴチャゴチャでよくわかんない回でした、次巻でわかるのかなぁ
あの女伯爵周りが全て自分の掌の上だと思い込んで自分が捕まる展開を考えてなさそうw
2人が自分達の想いをはっきりと自覚したのなら次巻こそはちゃんとお互いの気持ちを伝えられるといいな
前巻で妊娠していると思っていたのにこんなに
身体ボロボロ展開じゃあ…違ったのかしら。
来年は主人公の身体を労わってくれる展開お待ちしております。
くぅぅ、ニヤケ止まんねえ
そんで続き気になるゥ
うっかり旦那の部下のサイトール中尉と、バイレッタを殴った護衛を混同してた。え……別人よね??
たぶん完結後に通して読み返したらこの辺りのストーリーも、もうちょい頭に入りやすくなる気がする。小説のコミカライズの難しさって、こういう部分じゃないかな。
二人の関係が、より深まっていくのを楽しみに、続きを待ちまっす!
アナルドの立ち位置がややこしくてわけわからんくなってきたw
楽しみにしている作品のひとつですが、4巻ごろから話が複雑になってきて理解が追いつかない…
1巻から読み返して新刊読んだんやけどな笑
大将閣下と横の人の区別もつかない笑
2人の攻防戦?と言うか関係性に焦点当ててるのが好きやのにな〜と言う感じ
政治的な話よりバイレッタの仕事面、有能面に舵きりしてくれてもいいな!
うーん。軍?政治?きな臭い話しは早よ終わらして。悪漢どもをギャフンと云わして。味方のハズの閣下もウザ。こいつも何か懲らしめてほしい。
イチャイチャ足りないわ~
続きはらいねん…
なるほどねー
二重スパイかぁ…確かに役者としてアナルド君は『それっぽい』よねぇ
しかし閣下、、、ほんと喰えないってーか、笑い上戸で愉快な上司にはほど遠いね。やる事エゲツねぇ…怖い
はよ片付けてお家でイチャコラして欲しい。
話の展開についていけない。
私の理解力の問題?
面白い…話の方向の理解に追いつかんー
なんかどんどん甘くなる〜!表情が一巻とは比べものにならないね。バイレッタも気持ち自覚して(^^)
しかし今回は難しかった。アナルド様(夫)は、敵の主将女伯爵の指示で動いているフリをしていて、実際は軍人派。だからスパイで暗躍、そのために狐夫がクーデターの主犯じゃないのかと騙された側の議論が起こってる。しかも軍人派の上官は大怪我のフリ笑追い詰めてるね!しかし妻を殺してはいただけないよ、どーする?!
なんかこう…其々の敵の真意のしょおもなさとか、大将閣下の意味不明にバイレッタを危険に晒す囮作戦とか、出て来る人間達の黒さに対して「怠…」って思ったのが読了後直ぐの感想でした。。。
1・2巻の夫婦間のstoryが好きだったんだけどなぁ…。
ちょっと夫婦2人以外、敵も味方も糞過ぎて疲れた。
こんなん助かっても許せないな。。。
あの糞上司の下にいるなら…株は下がる一方だけど、大丈夫か?
不器用な2人がやっとでお互いの想いを自覚し出したなw 鈍い所も微笑ましいが、頬にビンタ跡つけたままニヤつかれたらやっぱドン引くかもw それにしてもあの護衛は腹にパンチしてたぞ!子供がいたら処刑間違いなし!
二人の関係が良いのは間違いないんだけど自分の頭が話の筋を全く理解できてなくってちんぷんかんぷん 初めから読み直そう
早くイチャイチャしてください
2人とも恋愛不器用すぎるぅ、、、早くお互いの気持ちに気づいて欲しいけど、まずは他の問題を解決しないとね!