ほんとやり切れない気持ちになるな
親父はあの女と逃げたのかと思ったけど本屋の子とも繋がりあったの忘れてた
考えさせられる描写ばかりで多いんだね
兄のことを理解してあげようとしなかった末吉が1番悪いと思います
理解しようとしない弟末吉が嫌いです
他の家族 兄を理解してあげたり支援してあげてる妹さんは素晴らしい 妹に理解してくれている兄さんは幸せだね
フジオさんの境地は理解されない痛みがあり、とても大変だから、末吉が理解したり優しくすればフジオさんも自分も救われるかもしれない だから末吉が嫌いなんです
柳って人何巻にでてますか?
すっかり忘れてしまった
なんか、誰が悪いとか誰は悪くないとかそういうことより
環境のせいじゃないかな思った
この漫画、流れがほんまにうまくて引き込まれる、、
重すぎて見れなくなるレベルにリアルだから、その部分に丁度ギャグが練り込まれていてなんとか正常な精神で読み進められる
そして1番怖いのが、自分自身や家族に似たキャラが必ずいるところでしょうね。人間の濁った部分が濃く出てる。共感できる故に読むのが怖くなる。
似てることを拒絶するのか、受け入れて理解するのかがコメント欄に如実に出てて面白い。
親父は最悪だけど、だからって追い出したら家が回らないだから贖罪に働かせればいいのになって思ってた。少なくとも金だけはいれさせれば末吉は介護だけならここまで壊れなかったかもしれない。一番辛いのは介護だと思うけど
お母さんとの気持ちのすれ違いが悲しい
多種多様なクズと性癖が見られる満足度が高い作品
五年ですっかり頭頂部全体禿げ上がり焼け野原になったな糞親父。
柳も体が年齢相応である程度の年齢が予想できる、たかたけし先生、画力上がってますな!
末吉も家を出てくし、親父の思惑通りに進みそう…。濁りはより澱んでいく…。
末吉心配するのはええんやけど、何で誰かに押し付けることしか考えへんの?この長女。しかもあんなに嫌って罵った父親に大好きな母親託すとか言うんだぜ?都合良すぎ。そんで絶対自分がやるって言わないやん、めっちゃ卑怯
壊れてどん底だった家族が紆余曲折あってどうにか丸く(丸くはないけど歪な形でも)収まっていきそうな兆しはあったと思うんだけど、やっぱりそうはならないんだろか、、、
なんか性的な事を嫌悪感の演出に使う手法多めやな
末吉、、、泣
可愛い可愛い息子なんだろうなぁ
疲れとストレスで荒んでるとはいえ、根は優しいやつなんだなぁ、、、
毎回思うけど、介護とかそういう未来が怖くなる。
末吉の狂気が前巻の散歩から始まって、悪化してるな。
リアルの人間もこんな風に壊れていくんだろうか。
この漫画の終着点が全く読めない。
にごっている…
心に刺さります
読む度にまた泣ける〓〓〓
幸せになるラストじゃなくてええから、死ぬほど泣かせて欲しいわ
親父の介護してた時ほんまにしんどかった
はよ死んでくれって何回も思ってた
でもいざそうなると、ほっとすると同時にさみしいんやで
自分よくやったな、偉かったなて思うと同時に
なんであんなことで怒ってしまったんやろ
なんでもっと優しくできへんかったんやろ
て後悔するんやで
しらんやつは黙っとけ
主人公、お兄ちゃんにはずっと怯えながら生きていくんかなって思いよったら、面と向かって口論してる姿に安堵?スカッと?した。
続きが気になるなぁ
「最後に交した会話」っていうのがね…
次も楽しみにしてます!!!
なんか35歳の俺が読むにはめちゃ心苦しい
なんでオヤジこんなモテるん??