原作を読んだ時には思い付かなかったけど、ルッツとベンノとの契約魔術を解消する条件に、下町の家族との契約魔術も併せて解消するよう、アウブと取引出来たのでは?
もちろん今のマインには、味方も多いけど敵も多く、マインにとって弱点になる『下町家族との深い繋がり』が露見するような言動は、契約魔術の有無に関わらず控えることを、全員が弁える条件で。
突発的な事故で契約魔術による被害を防ぐ意味は大きいと思う。
アニメ第3シリーズを見終えてからの初マンガまとめ買いです。
現時点で発売されている最新刊!
ローゼマインとルッツの契約解消となることでお互い、さらにベンノさんも寂しい気持ちに。
ローゼマインの夢のシーンも泣きそうになった。
このお話で今までで唯一のと作者の方も書かれていた、ハルトムートとクラリッサの東屋でのシーン!これはちょっと理由が違うけど他の登場人物でもあったら楽しいのにななんて。
ハルハルが押し倒されメッサー押し付けられ首根っこ掴まれたまま求婚(脅し)されてるシーンが大好きです(笑)
第五部、勝木先生が良かったなぁ…
ローゼマインが大人な対応できるようになってほっこり&相手にイラついた!
凄く内容濃い〜のに読み足りないよ〜
今回も最高に面白かった
番外編も、後書きも大満足!
とても読みごたえあって良かったです~!
個人的に勝木先生の作画が一番好きです~
(個人の好みです)
読み応え十分!
作画センセの本領発揮、というべき細かい感情、機微にフォーカスされてました。
聞こえる無音、表情に出ない感情、主にモブとの絡みで見られるそういうコマ、実にプロの仕事、匠の業で注目して欲しいです
ラストのSS、ベンノさんが好きすぎて困ります(困らない)
おまけ漫画もおまけじゃないし、盛りだくさんな気がするのに、面白すぎて感覚ではあっという間に読み終わった気がします…
今回も最高です!
ハルトムートの情熱が女性陣ドン引きからのラブストーリーへ!?楽しくて一気読みしました。ローゼマインももルッツに甘えられて良かったよぉ
マインとルッツのぎゅーっは、小説でもほっこりするけど、漫画だとマインの表情からより必要性が伝わってさらにほっこりします!
毎回毎回あっという間過ぎるんだよ
終わっちまったやん。。
読みどころは
口づけと時代が変わることへ気づかない文官