5/52026/01/11 あかり

玲琳がここまで感情を現にしてるの初めてでビビッた…
慧月も素直じゃないにも程があるっていうか拗らせ過ぎっていうか、とにかく綺麗に仲直りしてほしい

5/52025/11/02 よろろ

病弱なのがコンプレックスな玲琳にとって守ってあげたいは純粋な愛で、決して上から目線のものじゃないんだけど対等になりたい慧月からしたら切ないよね。実際に守ってもらえているし…

でも今回の諍いは玲琳への試練だね!2人ならきっと乗り越えられると信じてる。
清佳さんのことも助けてあげてほしい…

5/52025/10/23 かほる

冷慧てぇてぇなので早く仲直りしてイチャイチャして欲しい

5/52025/10/11 miiiko

ここで終わるの…!!!と動揺しましたが、コメント欄見て落ち着きました。
そうだ!!お互いを想うからそこの初めてのケンカ!!
これでそれぞれの想いを存分に伝えられるといいね。
お互いに愛されてるね…涙

5/52025/10/10 太陽ちゃま

初めての友人と初めての喧嘩(^^)
背景は命を狙われるトラブルではあるけれど、2人の絆が深まる筈の大きな一歩になる筈!!

初巻読んだ時には想像も付かなかった進捗ですね(笑)
「入れ替わり暴いてざまぁ展開」(笑)
愛やら恋やらでもなく…女同士の友情物語が、後宮を舞台にする事によって途轍も無く深い内容になる…この構成、完敗だわ!!

あ…5冊温存出来なかった…。。。

5/52025/10/06 うにとぐり

ああーん、モヤっとしたまま次巻まで待たなきゃなのか〜泣
どちらの気持ちもわかるけど、絶対的光属性の玲琳があれを信じるとは思わなかったな〜。

5/52025/10/02 pond

女子の尊い友情…泣ける!推せる!!
相手を大切に思うなら、対等になりたいよね。
助けられるばかりじゃ淋しいよね。
玲琳は、守られるだけじゃ嫌!って気持ちになる意味、わかるかなぁ?
解ったら、もっと尊みがわかるよ!

5/52025/10/02 はなか

玲琳ちゃんは私にもメンタルパワフルと体が反比例しすぎて見えるから、彗月ちゃんが尊敬してやまない大切な友人に守られてばかりであることをもどかしいと感じたり、それによって彼女の身が危ぶまれる事に悲しみや不安や怒りを感じるのは、すごくよくわかるよ。玲琳ちゃんも、自分を特別扱いしない彗月ちゃんが、素直で正直で一生懸命な彗月ちゃんが、変え難い存在なのよね。ちゃんと仲直りするのよー!!!

5/52025/10/02 後◯会長

いつもは打たれ強いのにここまで弱くなるものなのか?

はたまた身体的に弱っている証拠なのか?

まぁ続きが楽しみだって事はわかった

早く次巻が読みたいそんな終わり方…

5/52025/10/02 走る梟..€

いいんだけど、、
ちとひねくれ過ぎやな〜

5/52025/10/01 あああ

辛い時もこれをみると前向きに頑張ろうと思える作品

5/52025/10/01 サラマンダー

藍芳春ちゃん可愛い

5/52025/10/01 うみちゃん

不器用すぎる2人が一生懸命で愛しい。はやくおばはんたちぎゃふんされろー!!

5/52025/10/01 ナナシ

金家の闇深すぎでしょ…せいか、信じてるからな。この世代の姫たちは幸せに暮らそうな。
終わり方が寂しい!!この巻はぶつかってばかりだったけど、これを乗り越えたら本当の友達になれると思うから応援

5/52025/09/30 よっしー

朱慧月が素直じゃないことくらい、友達ならわかってあげておくれよ、黄玲琳…
素直な朱慧月とか、それこそ入れ替わりですわ

ああ…次巻までもう待ち切れない…

5/52025/09/30 ブー太郎

周囲の言ってることは噂でしかないよー
お互い想い合ってるから、しっかり話して友情を深めて欲しいな

4/52025/09/30 麻里マーリー

二人のお互いを思う気持ちと、その感情を知らないが故に、お互いを傷つけてしまう。
そして喧嘩になって、、、。
早く仲直りしてね。
続きを早く読みたいです!

5/52025/09/30 みっちょ

お互い向き合っての初めての喧嘩じゃない?
きっともっと仲良くなるために必要なんだよ。
どっちもがんばれ!

5/52025/09/30 やまち

読み終わって即もう一度読み直しました、めっちゃ良かった……
続きが気になりすぎる、、、

5/52025/09/30 まどか

友だち付き合いがわからなくて自分にできることはなんでもしてあげたい玲琳と、対等な友だちになりたいから行き過ぎた献身的なサポートはしてほしくなくて、でもそこまでさせてしまう自分の未熟さに苛立っていたところに玲琳のことが心配で気が気じゃなくてパニックになって語彙が足りなくなっちゃった慧月…母と幼児のようなすれ違いだ