最期に何を遺すか
それがテーマの一巻だったと思います
実の父親が遺したものがとても悲しかった
これもリアルなのかもしれない
素晴らしい作品でした!本当にありがとうございます!
びっくりした!最終巻だとは思わずに読み進めていました。
佐山先生はすごく努力されたのですね。
なんだか語彙力がないのでうまく表現できないけど
この作品に出会えてよかったと思いました。
またゆっくり読み返してみたいと思います。
先生方、お疲れ様でした。
また志保先生達に会いたいです。
綺麗事は一切ない。障害についてシビアな部分から背かず本当に学びのある本でした。涙なしでは読めないです。多様性なんて言葉が飛び交ってますがその言葉を使って厳しい現実、その言葉は安易に使うことは駄目だと。理解させられる。たくさんの方に読んでもらいたいです。
終わっちゃったー( ; ; ) 児童館や学生時代、保育園(保育士です)で出会っただけでもいろんな子がいました。健常児障がい児に関わらず、一人ひとり、背景も環境もその子自身もみんな違う。作品で色んな子と出会えて嬉しかったです。また、色んな支援の方法や場所があるのも知れて良かったです。普段関わる事のない人にも思いを寄せる機会になるのではないでしょうか。また続きが読めたら嬉しいです。有難うございました
何気なく新刊読み進めたら最終巻じゃん…コツコツ楽しみに読んでた漫画終わった…本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。読み返します。よかったら第二章書いてください。
最終巻は涙なしには読めません。私は育児中(0歳&妊娠中)ですが、もし自分が同じ立場になったら…?と考えると胸が痛いです。そして背中を拭いてあげるシーンすごく刺さりました。絶対何があろうと子供を大事に育てようと思えました。