面白ーい!!!
すぐ次が読みたい終わり方やめてクレメンス
気持ちが充分通じ合えてるふたり。
周りが不安を煽るけど気にしなくていいし、その時をゆっくり待てばいい。
お母様は陰で娘を愛せばよかったのに、どうしてあそこまで徹底してしまったのか。
まぁ好きでもない旦那の子どもを頑張って産んだのに「浮気したのか!犬としたんだろう!」なんて疑われて暴力振るわれたら、そりゃあ壊れもするよね。
結局娘を愛してはいなくて、恨みを晴らす道具としてしか見てなかったわけだよね
「僕のそばにいることを選んでくれてありがとう」で泣いてしまった…
ぐえええ
ここで終わり?!?!
気になるー!!
特にバトルシーンがもう昭和感満載
話が広がってきたけどバーの方は皇太子だよね
好きだわぁ〜…この絵柄。
感情の動きも動作の描写も、少し年代物の描き方を思わせて逆に現代風に美しい!!
母親の父親への復讐は、徹底していて「よくぞヤッた」レベル。
ロレッタの立場からしたら悲惨で、子どもを使ってはいけないけれど…復讐としては成り立ち過ぎている。
そして、なんだかサクッと2巻完結かなってくらいに綺麗に御家騒動が治ったと思ったら…第二章って感じかな??
2人の幸せ描写、楽しみ(^^)
白い結婚なんてもうしなくて良いだけでしょ?二人はちゃんと向き合えてるし、なんの心配もないのに。
おもしろいし楽しみなんだけど、なんか不穏な‥感じで胸がゾワゾワしてしまう。
背中の傷の話はしてほしかった泣
貴族だって、一人じゃ何も出来ないのに弱いものばかりが我慢するのね…。
でも、一番頭に来るのはあの親たちよ
母も、復讐の日までよくもまぁ我慢したし(言いたいことは沢山ある)
馬鹿な父は、不貞の子を可愛がり 糸もそいつじゃないのに信じてさ…
妹も、したたかすぎる
でもら、最後は妹がしっかり婚約辞退すると言ったのは素晴らしいと思った。
かなり読み応えありました。主人公と家族の問題はこの巻で終わり。つぎはバルトルがメインの話か…早く読みたい!
いい!めっちゃくちゃいい!!
一難去ってまた一難、さらに一難と、油断させてくれなくて面白いです!今後に期待!