5/52025/12/19 あおいはる

待って、みんな翠ちゃんの蘇生に感動してるけど
前に私より先に死ぬのは許さないって言ってたから
優里のためじゃなく自分可愛さじゃないのかな
どっちなんだろう
どっちにしろ良い行動ではあるけど

今回も心臓鷲掴みされてるような圧迫感の中面白くてあっという間だった
お兄ちゃんも儀式で亡くなってたのか、お父さんは知ってるのか?
エヴァもみんな一つになれば争いも無くなるって究極論の話だったよね

まじ好き!

5/52025/10/19 とくがわ

翠ちゃん、前のエピソード見る限り、優里のこと心配してるわけじゃないっぽいような
両親が子を失った悲しみを生き残った自分にぶつけるのと、両親の関心が亡くなった子に集中してしまうのがすごくストレスでそのせいで歪んじゃってるっぽい感じだったような

5/52025/09/30 愛と勇気だけが友達

絶対狩り屋だったし仮屋だったじゃん、、、
同族を同族で首切って捧げて神様降ろしてたんじゃないの、、、?

5/52025/09/29 わこむ

お父さんの言ってたように「神様の仮の宿」として
犠牲になってきた一族なのね。

受肉するのは神様?

お兄ちゃんは先に犠牲になった、、、?

街まるごとの儀式、、、

先が気になりすぎる、、、!!!

5/52025/09/14 ( ̄▽ ̄)

愛って難しい。恋人間の愛ではなく、親子間の愛は、人を歪ませてしまう。でも、なくてはならないものだから、苦しい。

1番好きな作品です。また次を楽しみに待っています!!!

5/52025/09/12 ゆりな

「愛し愛された男を女はけして殺せない」で泣いちゃったよ。

5/52025/09/12 あさみん

本当にいつも読むのにのめり込んでしまう。
めちゃくちゃ続き気になる!!!

5/52025/09/11 てぃお

お姉ちゃんが、うちって首狩り屋さん?って言った時、お父さんは仮屋とも言うだろうって怒ってたけど、最初の頃内田がバレーボールで怪我して掲示板です噂されてた時、優里ちゃんのことはみんな刈谷とは呼ばずに「仮屋」って文字にしてたよね。関係あるかも。

5/52025/09/08 スーザン・ボイル

毎回引き込まれて見入ってしまいます。
ゾクゾクと怖さと面白さで毎回新刊が出ないかな〜と待ち侘びてました〓
もういい大人なのに、懺悔が怖くてトレイで震えてます。また次回も楽しみです〓

5/52025/09/03 きなこ

前巻では優里ちゃんが、翠ちゃんが投げつけてきた負の感情を受け取らずにそのまま「返す」シーンが印象的だったけど、青野くん親子の場合は、例え青野くんが境界線を引こうとしてもお母さんは怯んで逃げるどころか息子を離すまいとさらに呪いの言葉を吐くからもう本当にどうしようもなかったんだろうな…。

ボロボロに傷つけられても愛することをやめられないの、親子関係(子→親)が最も多い気がする。

5/52025/08/30 りんご

面白すぎる

5/52025/08/28 もぐこ

感じたこと、言いたいことはたくさんあるけど、深刻な場面でのヒロセくんの場違い発言が毎回好き

5/52025/08/28 ちゃちゃまる

表紙が( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)

5/52025/08/28 塩おにぎり

毎回息が止まるような、映画を見ているみたいな気分になる漫画です。
青野くんとゆうりちゃん、瞳さんが曖昧になっていくシーンの表現すごいな…
もうすぐ最終回だそうですが全く予想がつかないです、最後まで楽しみにしてます。

5/52025/08/28 ポテトフライ

本当に面白いし終わらないで欲しい
パラレルワールドみたいな世界で青野くんと優里ちゃん幸せになってくれぇ…と心から願ってる

5/52025/08/28 ういー

すげぇ、相変わらずめちゃくちゃ面白かった
全巻通して期待を裏切らないの神作品すぎる
ずっと嫌いだった翠ちゃんのことが好きになり始めてるのも作者の手の平の上で踊らされてる感じして面白い笑


それはそれとして、読み返すたびに「翠ちゃん、人工呼吸の時は鼻押さえないと!!!」ってツッコミを入れてしまう笑

4/52025/08/27 ぷーた

ちょっ…待ってくれ…またここから待つのか…!?
早く続きを…!

5/52025/08/26 センター分け

続きはよ!!!

5/52025/08/26 ももも

翠ちゃんは、妹に依存してる
依存先がなくなるから、助けるのに必死。今までの経緯からも、姉妹の絆ではない。最後のシーンが物語ってる。

妹が神隠しにあった時も、妹の安否よりも、家庭に妹がいなくなった後の自分の状況にすごく怯えていた。



5/52025/08/26 のぼぅのう!

まさかお姉ちゃんがいい仕事するとは……ほんとにほんとに今見たばかりなのに早く続きが見たい