前公爵が全部悪いでしょ...
セレニア、ヘレナの2人は被害者でしょこんなん...
だけどヘレナが怒りの矛先をアルバートやデボラに向けるのは絶対に違う。
にしても美酒を拭うアルバートがどちゃくそにビジュ良ッッッ(◜ᴗ◝ )
アルバート様は、お母様の気質多めに受け継いでいて公爵家の血といい感じの配分だから、家庭内ストーカーな溺愛加減になっているんでしょう!きっと!
ヴィオラの心の綺麗さといいセレニアの母たる思いの形、アルバートの母譲りな本来の純心さ、、全部美しいな。ヘレナも父上も幽閉くらいがちょうどいいでしょう。
最初の印象からはかけ離れた暗闇を宿した真相に、毎話驚きの連続で…甘々との合間に巧みにソレを挟み込んでくるんだから、もうッ!!
溺LOVEの頻度上がってきてたから油断してたな…。
違和感はあった中まさかの真相に…「そりゃ壊れる」とも思ったんだけど、その場合の怒りは当事者に向けるべき。
で、ゴドウィンが好き過ぎるからその当て馬ポジションが辛過ぎるのと、ハーマンの乱れoff姿も好き過ぎる。←3巻参照。
想像以上にヘビーだった…闇が深い
なるほど…すべての元凶は父親…実母も夫人も気の毒だわ
夫人がおかしくなるのも納得
それでも罪は罪だし父親と夫人は断罪されるべき
ストーリーとして重要な巻でした
次が楽しみです
思った以上に父親がクソでした.....
どちらの母親も不憫で...
糖度は低めだけど、大事な巻でした!
パ、、パパ上、、そりゃいかん。
誰も幸せにできてないぞ(ヒソヒソ
確かに自分のパパ上がこんなキモキモだったら
自分もそうなるのでは、って思っても仕方ない。
安心してください。君は大丈夫。
公爵家の血の呪いって、前公爵の変態気質だけだな
旦那さまとヴィオラは幸せになって!