ちょこちょこ西南戦争のエピソードや
メインキャラたちが第一線で活躍する時期の話が出てきてワクワクします
先はまだまだ長いですが、かなり細かいエピソードまでしっかり触れてある作品なので、勉強するつもりで楽しんでいきたいです
太郎くんと左近推しです
もともと歴史に疎く大河も見ないタイプなので結末(=史実)もわからないまま読んでますがめちゃくちゃ楽しめています
皆が国を思ってるのに意見食い違ったり、中枢が必死で働いても大衆はわかりやすいデマに流されたり、現在の政治とも重なりますね
この夏は鹿児島へ旅行に行き皆の足跡をあちこち見てきました
維新の年表だとまだまだ序盤なことにビビりつつ続きがとても楽しみです
鹿児島、食も湯も人も最高でした
澤さんの家を特定しようとする川路ぇ
作者買いで、期待通りにハイレベルに面白いんだけど新兵衛が特にキャラ立ちしてて魅力的だなーと思って読んでいる。
ほかけ茶臼を調べない読者は(既に知ってる以外)いないと思う…
いつも面白くて最高です!
行列乱されたら〜が振りかな?と思ったら強調した上で即生麦で吹いた笑
起こってしまった結果どうなったかにフォーカスを当てられてるし
実務担当者達が事件をどう使うかに話が転んでいくけど
斬られた当人の評価は当人の親族周りからも、割と斬られてもしゃーないぐらいの扱いだったような話を見た覚えが
で、坂本龍馬の登場はまだですか?
相変わらずの面白さ。数多の作家が描いてきた幕末物をギャグと深堀りでぶった斬りしてて最高です!
でも「ハコヅメ」の牧ちゃんには怒られるかも…
いやー面白すぎる。
新刊待ってました!!
今回も読み応え抜群で最高でした。
新兵衛どんが急にカッコ良くてどうしようです。
難しい内容なのにセリフがいつも通り面白くて、ニヤニヤしながら読んでます。
泰先生のワードセンスよ
薩摩藩に指定暴力団て
我が推しの壮絶な死と新たに乳首を描写された人物の登場
本当壮絶とふわふわの差がえぐい…
毎巻発売が本当に楽しみな作品。
中学校の図書室に並んでもいいレベル。
生麦事件てぼんやりしかイメージなかったけども
だんドーンのメインキャラがヒャッハーしちゃったんやね
当事者目線?だとわかりやすっ
土佐勤王党まで出てきたし
お~い龍馬あたりを並行して読むとより深くこの時代を知ることができる
こんなにエンタメ性の高くてマニアックな幕末マンガはなかなか無いと思う。