٩( 'ω' )و
玉鳳と楽華が飛信隊の行く道を造るのか…
たまらんな、、、
騰も感じていたようにあの童が…こんなにも…
わらべ信にはいつも王騎将軍がついている
そして羌瘣のニコッだけで爆上がりする士気好き過ぎる
国のトップを司る人々がそれぞれ自分たちのことしか考えてないのにそりゃまとまるわけないよなぁ…と。そもそも国としての質が違いすぎる。こんな下衆な王族ばかりなことを思うと、より政の人徳の高さが窺える。滅びるまで戦えと言う気持ちもわからないでもないけど、結局その身を切るのはいつも国民。お前らじゃないだろ…っていう。今の世にも繋がるけど結局戦争を決める人たちは痛くも痒くもないんだよね。ほんと嫌な世の中
この時はまだ知る由もなかった。まさか秦軍が韓軍に敗北するとは……
韓は戦前日本がやった国家総動員法・一億玉砕みたいになってきてるな。でも大王が誰よりも逃げたがっている…
最高でした…!
秦軍の将軍達は秦王の志を抱えて戦ってるのが分かりますね!唸るほどカッコイイ!!
そして新邸城内の人間のリアルな言動、心理。どのキャラに立って考えても、その考えに同情できる。これぞ現実!漫画でここまで描くのは流石の一言に尽きます!
韓攻略は中華統一後の政治的な方向性が見える大事なところだと思ってます。
今の緊迫した新邸の人達がこれからどうなるのか、楽しみで仕方ありません!!
マンセーーーーー!!!
士気が爆発してんのおもろすぎた
甲冑着たら隊の全員干央化しそう
羌廆隊いいな、甲冑着たらどうなるんよw
自分が韓側で羌瘣のニコッで士気爆発した飛信隊にやられたら情けなくて泣く…なんかすごいテンション高い隊がいてぇって報告するの悔しすぎるwwww
読み応え大あり!!
きょうかい推し男子たちの士気の高まりに声出して笑ってしまった
そして作者さん、50歳おめでとうございます!
寧姫、気苦労が絶えないな。死なずに済んだらいいな。
韓、ぜんぜん毒の一つも使わんやんけ。
まぁアレ、テキトーな演出やったから仕方ないか(笑)
信が苦戦してるの見ると過去の敵とのタイマンは何だったのかと思う
韓の老害は●しておこ!
謄軍&飛信隊の大勝、韓軍の大敗に終わった戦いの内実は、紙一重の辛勝に次ぐ辛勝の結果
そして、その紙一重を分けたのは才能でも資質でもなく、死線に次ぐ死線を潜り抜け生き抜き勝ち切ってきた経験があるかないか
王宮内の政治は別として、今回の戦いで作者原泰久先生が一番伝えたいことはこれだったのかなと思いました
自分で戦場をかけ回って学び、皆と共に修羅場をくぐりなさい
王毅将軍が最期に遺した言葉が沁みます
僕も韓王とおんなじような性格やから辛さがわかる気がする
この巻は本当に重要だと思う。
今後の秦のやりかたが明確になるし民か国かの究極の2択の葛藤がすごく伝わってきた。
あと、羌瘣の笑顔反則だ…うぉーー!!〓〓〓〓〓
やっぱり宮廷パート面白い。
嬴政の蕞との対比が際立ちそう。
羌瘣のところはみんな幸せだなぁ