5/52025/12/24 まるーう

自分達の人生の残り時間を考えた時、我が子にパートナーがいてくれてよかった、と思えるに至った親の愛
共感するし泣けた

シロさん、ケンちゃん、それぞれの親御さん(ケンちゃんオヤジさんはダメだったが)の性根がきちんとしている
だからこそ長く続いたカップルなんだろうなあと思う
そのあたりきちんと描かれていて、私も他の読者の方々同様、よしなが先生に脱帽します

5/52025/12/08 みみみ

すてき、、
泣きました。
人間愛ってこういうことなのかなーとか、、

あと読み終えて、1巻に戻ってみたら、しっかり丁寧に歳をとっている登場人物たちが見えて、更に好きになりました!
シロさん、若い時めちゃかっこいいじゃないか、、、
おじさんの書き方うますぎかよ、、

5/52025/09/23 はーまん

泣けました。お父さんの最後の一言が…もう。どなたか他の方がコメントしていた理解や謝罪ではなく、愛していた、ということが、身に沁みて泣けました。
近々結婚式があり、環境も家族構成もバラバラな親戚が一同に会するの嫌だなぁ…と思ってたんですが、みんなそれぞれ、パートナーとの歴史があるんだと思うと、比べるものじゃない、とフラットな気持ちで臨める気がしました。日々に寄り添ってくれる作品に出会えてよかったです

5/52025/07/31 (^ω^)

前巻の結婚式の話を見てすごく幸せで、完結かな?くらいの気持ちで読み始めたら号泣…自分自身母になった今、このエピソードは泣けました。最初の方は同性愛に理解がない世代なのかな〜と思っていましたが、大事な大事な一人息子だったんですね。前回の結婚式がご両親にとってどういう意味のものだったのか、間に合ってよかったんだと思います。ただ急にショックすぎて、次巻はハッピーな感じを祈ります。

5/52025/07/19 にゃん

大号泣 そしてこの漫画を読み続けて、自分もずいぶん歳を重ねたんだなと身に染みました

5/52025/07/06 ハチワレ

羨ましい
私にもシロさんの様な両親とパートナーが欲しかった

5/52025/07/05 茉莉花

ケンジとシロさんの両親が仲良くなってきて良い感じと思ったら、急にバタバタと・・・。
お父さんのお母さんへの愛の深さも素晴らしかった。
支えてくれる人がいるのは良いですね。
ケンジのような人のために涙を流せる人は素敵です。
性別関係なくケンジのようなパートナーが私にもいたらなぁってしみじみ思いました。

5/52025/07/05 ファム

思いは溢れてるんですが、
うまく言葉にできません…
めっちゃ泣きました

5/52025/07/04 とろろ

表紙のバラを見てこんなに涙腺が崩壊するなんて…。
ゆっくりだけれども、確実に流れていく家族の時間を痛感します。

5/52025/07/02 さーや

私の祖母もコロナ禍に脳梗塞で亡くなりました。
なかなか面会も叶わず、会話もままならなかった祖母が転院するときに連れ添えたんですが、転院先の病院に着いてすぐ正常な状態に戻って私だと認識してくれました。
本当に束の間の時間でしたが、本当の意味で祖母に会えました。
それが最後でしたが。私にとっては神様が与えてくれた奇跡だと思っています。 
いつ何があるか分からない。大切な人達との時間は有限なんですよね。

5/52025/06/30 ポテチ

号泣でした。

5/52025/06/29 ちゃんみゆ

シロさんもケンジも実在するんじゃないかと思ってしまうほどの有吉佐和子先生を彷彿とさせる圧倒的な人間描写力。漫画という枠を超えた素晴らしい作品です。よしなが先生の力量にただだだ感服するばかり。
「きのう何食べた?」と聞けるは今このときに命あってこそ。大切な人との時間は有限だと改めて気付かされました。奇しくも形見となってしまった薔薇のティーカップ。一息つくたびにお母様も思い出すのかな。

5/52025/06/28 あんこ

読んでいたら、自分の母のことを思い出して辛くなってしまいました。本当に、まだまだと思っていても来るときは突然に来てしまうこともありますもんね⋯。
今までシロさん側からずっとご両親を見てきたけど、今回ご両親側のお話を知れて、葛藤とかをみると、気持ちが分かるなぁと思う部分もあって、だからこそケンジだけにその思いを打ち明けられたのは良かったのかなと思いました。
ケンジに思いっきりもらい泣きしました。

5/52025/06/28 虚無顔

相変わらずケンジの可愛さと愛くるしさが盛り沢山で「可愛い!!!!」って悶えちゃいます。
シロさんの両親が「ゲイの息子」という事実と向き合う過程が綿密に描写されてて、凄くリアルで生々しくて息が詰まりました。だけど、それ以上に心暖かくなりました。
この作品は目を背けたくなる現実も濁さずに淡々と描かれていますが、誰もが理想と思うような究極的な愛を築き上げていくシロさんとケンジに救われます。

5/52025/06/27 なっちゃん

シロさんのお母さんのエピソードすごく泣けました。長年この作品のファンなので、馴染みのキャラクターがいなくなる話が出てくるなんてそんなにもこの作品は私にとってずっと愛読してきたんだと改めて実感しました。

5/52025/06/26 なつは

初めてこの作品を読んだのは高校生。今は30代半ばです。昨日なに食べたの登場人物は身近な存在でした。他の作品のように時間軸が早かったりもしないので自分と同じ歩幅で時代が動くのを感じ、いつかは。と思っていました。泣きました。

5/52025/06/26 cei

涙が止まらない。
60年前じゃ二人目不妊という言葉もなかったし、現代の私たちが考える以上にお母さんにとっては辛くて苦しいことだったはず。それでメンタルが弱った末の一巻の姿だったのか…
このお話もいつかぜひ梶芽衣子さんに演じてほしい。

5/52025/06/26 あまい

泣けた‥
もうその一言‥

5/52025/06/26 べにこ

涙が止まらないし、まだ言葉にできない。お母さんが、最後に救われてて良かった……

5/52025/06/26 つばめ

名作過ぎてつらい。