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夜刀守兼臣のお話が何とも言えない虚しさが残ったな。人と妖を繋ぐ想いで作られた刀である筈が、謀略的な意味で使われ妖刀と化したなんて…刀を造った刀匠もその夫の願いを想ってきた奥さんも浮かばれなさすぎて泣ける(>_>)
そこで終わるのかよー!!!!気になってしょうがないやん次巻早よ読みたい...
早くもっと世の中に見つかって欲しい
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