百はなちゃんの「幸せな失恋」で締められた感じが、とってもいいなぁと思いました。
幸せな日常がずっと続いていきますように。
何度も読み返します。
いつもずっとあったかくて素敵な漫画でした!!!健太とキヨちゃんのところはほんとに胸キュンで、あああ後日談が読みたすぎる...
もちろん好きだから読み続けてたけど
えっ終わりなんかあっさりし過ぎ?気のせい?
大好きなお話だったから最終巻なのは、本当に寂しいけれど最後まで素敵なストーリーだった!
幼なじみ3人の恋模様は、しっかり形作らず健太とキヨのその後をほんのり暗示させるにとどまった感じで終わったのが爽やかで本来の【食】を通しての人々の繋がりや生活をテーマから外れず良かったと思う(*´ω`*)また、番外編みたいな形でその後の様子を見てみたいなぁ
すーちゃんとても綺麗だった
良いお話だった!みんな好きだけど孫とその友達の夢を遠くから温かく見守るおばあちゃんが尊い(T . T)
百はなは色恋に聡くなる世界にいるから、健太とキヨがお互いに恋心を育てていく未来を感じ取ったのかな。まだ2人が気づいていないとしても。
だから、「自分の想いはここで終わりにしよう」と自分の心持ちを片付けて踊りに昇華した、という風に解釈しました。
出てくる人たち、みんな優しい、とても素敵なお話でした。出会えてよかったです。作者さん、ありがとうございました。
読むたびに幸せな気持ちになる作品でした。
ありがとうございました。
まだ子供が小さい頃、この作品に出会ったので完結を迎えたことで 色々と思い出しちゃって感動して泣いちゃいました〓〓とても好きな作品です
私は百々はなが屋形を出る時、キヨちゃんが一緒に住むんだろうな、と思ってました。
そして、健太がキヨを好きなことは、百々はなは分かってるだろうから、健太に想いは言わない、と思ってました。気を遣わせることなど、したくないだろうから。
百々はなが最期に舞った「黒髪」は、恋心への訣別と、いつまでも三人でいたいという、願いだったのかなあ。
芸の肥やしになるね…
どんな未来でも、三人の絆は変わらないね。
更に5年くらい経った物語も読みたいです。
百はなと百子さんは芸妓さんのカリスマみたいな存在で、
メガネさん姐さん達も売れっ子芸妓さんで、
皆、それぞれの道を歩んで行くけど、
でも、やっぱりキヨちゃんは変わらないだろうな。
大学生の時に読み始めて社会人3年目になりました。就活でしんどかった時、この漫画を読んですごく心が和らいだのを覚えています。初めて1巻から最終巻まで買った私にとってすごく特別な漫画です。キヨちゃんたちのこれからを見ることが出来ないのは少し残念だけどこれからも何回も読み直します!
本当に大好きな漫画です!
涙、涙、涙
親の目線で読ませてもらいました。
えーこれで終わり!?綺麗に終わったけどまだまだ続きが読みたくなります!
ずっと読ませて頂きました。
本当にいい漫画です。
ありがとうございました。
何度も1巻から読み直しました。
後々、裏話とかでもう少し続かないかななんて願ってみたり(^o^;) おかあさんが百はなの姉さんになってほしいと百子さん姉さんのところへ行った時の話とか健太が『しらさぎ』を受け継いだ時の話とか百はなの芸姑さんの時の話とか屋形にご飯食べに帰ってくる話とか、あと少しだけお話続いてくれませんかね〓 はやい話、ロスってます〓
こわなにほっこりできる漫画を本当にありがとうございました(⌒‐⌒)
出てくる人みんなが良い関係でずっとこんな人間関係が続けば良いなーって思いながら読んでました
でも1番好きなのはおばちゃん(⌒‐⌒)
大好きです(⌒‐⌒)
先の話しも読みたいですが、ありがとうございましたm(_ _)m
大好きな京都を舞台にした、大好きな作品です。
最終回悲しく、さみしいですが、みんなの人生これから、色々な事があるのでしょうね。またいつか逢えたらいいなと思っています。
芸妓さんになったすーちゃんも
シェフになった健太も
キヨちゃんのその後も見たかったけど、
多分3人なら大丈夫なんだろうな。って思えました。
最後の最後には
おばあちゃんが独りじゃない描写もちゃんとあって嬉しかったです。
面白かったー!!
素敵な作品をありがとうございました。