来月が楽しみですな〓
去年うちの周りでも結構なバッタ〓
多分殿様バッタなのだが
本当になんでも喰らう
うちは去年網戸を齧られた!
今年の夏の前に張り替えたが
とても困る、材質を変えてみたが
特に今年は齧られなかった。
いつまでかわすのかな?
アニメ見てまたこっちに戻ってきた アニメだと端折られてるシーン多かったけど、小蘭のばいばいめっちゃ泣けたよ
マオマオはジンシ様の好きになっているのに二人がこれからどうなるのかな?楽しみです〓
アニメが追いついてしまった、、早く次!待ってます
神美の砦の反乱で死んだはずの子翠こと楼蘭王妃がまだ生きていたとは………。
今の彼女の名前が玉藻だった。
マオマオがあげたカンザシ、防弾になるのではと思っていたらやはりマオマオが預けたカンザシがシスイ(楼蘭妃)の命を守ってくれたんだな。
昔から戦地や戦いに行く時にお守りとして胸ポケットなどに忍ばせた品が防弾になり、命が助かった…なんてドラマやアニメよくありましたもんねえ。〓
あのシスイがあの子らをあっけなく殺す訳がない!もしかしたら仮死状態にさせる為の薬かな?と思ったらやはりそれも大当たりでしたね!
まだまだ解かなきゃならぬことだらけ!!
猫猫と壬氏様の物語も続くーーーー
楽しみにしております!!!
小蘭からの手紙に泣いた…
再生の象徴の“蝉”かぁ、ほんと、幸せに…
猫猫は気づいてないふりなのね(笑)
次は秋かぁ…待ってます!!!
生きてたってことでおけ?!?!
めっちゃ面白いけど、虫の絵がリアルで、ヒャッとなるのは私だけ?
これからがまた楽しみなんですよね(* ॑꒳ ॑* )ワクワク
ええ、ええ、そろそろ観念してくださいなー!!
玉藻ちゃん、いい顔してて安心したよ。
玉藻って狐かぁ〜
女狐っていう皮肉もあるのかな
とりあえず楼蘭は元気で過ごしてほしい!
全てが尊い!
最後の蝉の説明での「再生」を意味するってところに蝉の翡翠の簪がよぎりました。ちゃんとこんな細かなところまで意味を持たせてるんだと本当に惹き込まれる作品です!
玉藻と云う名前と彼女が選んだ簪のデザインが蝉なのが意味深。九尾の狐こと「玉藻の前」は正体を見破られて逃走。蝉に化けて身を隠すも安倍晴明の息子にそれを見破られて討伐されるから…。彼女には海の向こうで幸せになって欲しいよ。
先は長いだろうなー事件を解決しつつも、猫猫の立ち位置も確立されないと、後宮にもどらないとはじまらんなぁ
「あと三十分ほどは耐えられる」「何が三十分なのでしょうか」のやりとりが好きー笑笑
もう一押しです!頑張ってー!
猫猫、立場を捨てて助けに来てくれたジンシ様に心動いてますね。本質を認めてるし、もう信頼関係はしっかり築けてる。あとはジンシ様のさらなる押しで観念するのみ!
いけいけ壬氏、おせおせ壬氏( ^ω^ )