一瞬すぎるのでお願いします早く秋来て
でも今年は猛暑すぎて秋来ない
流鷲とおばあさまが一緒に寝るシーンに、こんなにもパーソナルな回想を覗いていいのか、、と後ろめたさを感じてしまった。
蓋をしていた母親への愛や、おばあさまとの優しい記憶。今の彼にとってはとても痛々しくて見てて辛い。
おすすめに出てきて一巻無料で読んだら、続きはゼロパスでも無料で読めるけど、これは買わねばと即決。一気に30巻まで大人買いして読んでしまいました。最高です。早く続きが読みたい。
心が震えるんじゃ〜!!
二人とも魂丸ごとダンサーとしてしか生きられない感じが熱い。
流鶯が救われそうで良かった。恨んでいるうちは囚われてるってことだもんね。生まれ変わってくれ。
うえーん 泣いちゃった。台詞の一つ一つが素晴らしい。心からの台詞としか思えない。そんな人生を送ってきた人達のそれぞれの心からの思い。どーしてそんな物語が描けるんですか。
なんと30巻ですか。
描き続けて頂いて感謝しかありません。
潤平と流鶯のやりとり最高ですね。
全てが愛おしい。
やっぱりジョージ朝倉先生、神。いつもいい意味で青臭く自分もこんな青春あったわ!と、なんとも言えない感情になる作品がおおいですが、この漫画は成長過程を見せつつもバレエというテーマを交えて。感情がすごくゆさぶられる。
この作品、ほんと「中毒性」がある。
毎回、引き込まれるわ〜。
難しい巻でした。
るおうと潤平の気持ちに脳天が揺さぶられて2人の思いが救われるように次巻を祈ります。
バシュラールに私の過去や心の内まで見透かされているような気がした。説得力しかない圧巻の画力。こんなに心を打たれる漫画は本当に貴重。
本当に面白い
毎巻こんなにココロ動かされる作品を描けるって天才ですか?
ずっと読み続けたい。次巻も楽しみです!
最後のシーン鳥肌立った。流鶯はずっと怒りとか憎しみの奥に、どうしようもない寂しさとか母親からの承認や愛情の欠乏感を隠してたんかな…?まだ本人もしっかりとは気づいてないみたいだけど…。
ライバル2人が本番でどんな風に踊るのか、めちゃくちゃ楽しみ!!!!
最新巻!!好きすぎて、終わらないで〜…ずっと読んでたい〜…と思いながら読んでました。迫力がすごい… 内面の葛藤が…バシュラールの眼力が…そして2人のダンス、一つ一つのポーズが美しくて魅力的で、もうずっと読んでいたいです〜!もっと読みたい!次巻が待ちきれない!でも話としてはずっとやってほしい!終わらないでほしい〜
カバーして裏表紙まで良い。
いつもずーーっといつまでも、最高です!
じゅんぺいくんの飛躍!楽しみにしてます!!
小さい頃の流鶯がえーんと泣くところで涙腺おかしくなりました。毎巻本当に最高です。
んんンンンンンンっ!秋早く来いィィィっっっ!!!一瞬やんけ~ッ!!!!
待望の新刊‼︎‼︎
今回も涙しました…
「人は一色じゃなくていい」って言葉、ありふれている気もするのに、こんなにも心動かされる。登場人物1人1人が生きていて、それぞれに影響されあって。いつの間にか自分まで「あれ、なんで泣いてんだろ?」って涙で画面見えないくらい、パワー食らってる。くそぅ…(何が)
毎回、心臓を鷲掴みにされる。常温放置された中年の心をドックドクに熱くさせる。ジョージ先生、今巻も最高ッ
「次巻夏予定」ってなってたのに早めの5月発売でビックリ!!めちゃ嬉しかったです!!
そして次巻はもう今年秋に?!嬉しすぎる!!待ってます!!
毎回毎回最高の更新だ....
秋まで待ち遠しい〜!