5/52025/05/26 ふにゃにゃ

この作家の作品は毎回泣いてしまう。作者自身が博識かつあたたかい人柄なんだろうな。

5/52025/03/30 ちろりあん

難しい歴史の話なのに、あっという間に読み終えました!相変わらずそれぞれの心理描写が上手でキャラがたってる。
早く続きが読みたいです!

5/52025/03/29 あめちゃん

面白すぎる!
次が待てない!

5/52025/03/15 ^_^

遂に地獄が始まっちゃった
本当に徽宗は暗君すぎる、、
けどのらりくらり保身にばかり走る北宋の最期は、ちょっと人間味があって面白い
康王はここから南宋初代皇帝になるんだもんね、ここからどうやってストーリーを持っていくのか楽しみです

5/52025/03/15 めろたん

凛之さんすごく素敵だし、当初からアイラの好きな人として描かれていて応援してきていたはずなのに、その間に康王殿下も好きになりすぎていて素直に喜べない…凛之さんも報われてほしいけど、康王殿下も報われてほしい…

5/52025/03/14 シャムさん

恋も国も動いた巻でした。表紙絵綺麗。
凛之さんの気持ちや、回想が素敵でした。お互いが命の恩人になった。
アイラが共感性高くて、結果的に傷つけた事や気にしそうな事を察知して聡いなと思う。
皇太子殿下が苦労人で報われなくて、悲しい運命というか…。
歴史は薄っすら知識なので、細かい事知らない+作品の独自設定があるので続きをワクワク読んでいます。
ページ構成上なのか、前巻のような幕間イラストは無し。

5/52025/03/14 まりね

アイラ流石だよ!
イタチ野郎本当どうにかして欲しい