冬蝉(裏切り)、光(同属)、火事(トラウマ)、今回(遺伝子)と、薪にとっては自分の問題と向き合うことが続き、薪は青木を鈴木のような存在として受け入れるかを無意識に検討しているようにも見えるが、彼の幼児期を考えると"守る"という形で距離を置き、一方的に愛することはできても、受け入れること(愛される)ことはハードルが高いようにも… ただただ救われて欲しいと願ってしまう。
面白すぎる!ありがとうございます!
次購入してきます!!
ドラマが佳境に入ったタイミングでの2冊同時発売、ありがとうございます。
AID(非配偶者間人工授精)の危険性をテーマにした、重々しい物語です。清水先生の鋭い切り口で、DNAの恐怖が明らかになっていきます。
実際にSNSで提供する方、利用する方がいて、出自を知らない子供が悩んでいます。前巻「悪戯」に続き、子供の幸せを考える作品です。
要くんは覚醒してしまうのか…次巻に希望がありますように。
待ってました、!!!!!
2巻同時発売嬉しい!!
この事件マキさんにもめっちゃ刺さってるよね
こんな恐ろしい設定を次から次へと思いつく作者さん本当すごい
ひぇー!待ってましたと思ったら2巻同時!今回もハラハラしつつ、薪さんの美しさでページを止め、ラストがどうなるか楽しみにしています!
新刊発売待ち望んでました。
話も絵も素晴らしい。
鈴木が見れて嬉しい!!
ずっっっっっと待ってました!!!!!!
どれだけの月日が経ってもいつまでも美しい絵、美しい薪さん。愛してるぜ…。
おもしろかった… けどあっという間に読み終わってしまった感。。。次の巻も読んできます!
やっぱり面白い!続きが楽しみです!
私には過去一 怖い話だった続きがすぐ読めるの嬉しいです
ドラマのお陰で原作読者増えるかな?
薪ちゃ~~ん
2巻同時に発売とかありがとうございます!!!!!!!