ヒュースの話刺さりすぎた
当たり前のこと言ってるだけなのに説明のされ方でこうも受け取り違うんだなと もうちょっと頑張ろうって思えてくる
期限の話は身に覚えありまくるよ、、、
1年とか余裕を持って計画した時より1週間なんなら3日で仕上げるつもりでやった成果と同等レベルにまでなることは結構ある。難関な資格試験なんかもそうだよな〜。1年のところを半年で全力でやった方が多くに場合は結果が出ると思う。その余裕の無さは間違いなくある。
ヒューズ和尚!!!!
ヒュースにこんな素晴らしい事を教えてくれた師匠と
でもいつか、対立しなきゃいけないかもしれない未来があると胃痛しかしないよ、私は...。
全部良かったんだけどやっぱり後半の「カナダ式人生相談〜実力と努力編〜」がすごい印象に残った。
麓郎ってすごく感情移入しちゃうキャラだなって思うし、実際読んでてこれ自分じゃん…ってなってるけど、ちゃんと向き合おうとしててえらいと思う。自分も見習う。
そんでもってヒュースは言い方がまあまあストレートなんだけど、正しく理解させる為には必要だし、事実を突きつけて放置する訳じゃないからカナダの4号は優しい。
自分がどうしようもない無能だって自分で確認するのが怖い若村の心理がよくわかる。だからその手前で負けた事にして心を保とうとする気持ちも今の自分を見てるようで感情移入がすごかった。
できない事を数えても仕方ない。
できる人を羨んでも仕方ない。
できる事、できるようになった事、小さい一日を積み上げて強くなりたいと思う。
大丈夫。だってオレ自転車のれるから!
ヒュースが正論すぎて泣きそうになっちゃった 苦しい
読者を置いてきぼりにしない!設定や描写が細かくて、セリフも多いのにしっかり読んだら全てが理解できる。よくあるバトル漫画でいろんな用語出過ぎて説明されてるけど何言ってるのかよく分からない!ということがないのがワートリのすごいところ。全てのキャラに魅力があって、もっとそのキャラのことを知りたいと思わせるのがとっても上手!天才!
ヒュースとロクロウのやり取りに凄い納得と共感を覚えるけど
自分的見習いたい師匠として犬飼がランクインするとは思わなかった
そうだよな、ずっと同じ人と一緒に居るなんてほぼ無いんだから育つように考えなきゃだよな
戦術の面白さと意外さで一目置かれ始める修
遊真と修の懐かしみつつ決意のこもった顔
苦悩と困難を糧にして何倍も成長した太一
悔しい助言を貰い這い上がれるかの岐路にたたされる麓郎
素直に、率直にこのマンガを読んでてよかったです
最高の漫画をありがとう。無理すんなよ。
ぼくはロクロウではなく二浪で今年は全く勉強できてません。しかしヒュースの言った刻むに心を打たれて今日から共通テストまで頑張る決意を貰えました。毎日少しずつでも成長してみせる
ヨーコちゃんに言った、
いっぺんでもまともに壁にぶち当たってから…
って言葉が自分に返って来た感じですかね。
かなり遠巻きに壁を迂回して来たろっくん。
受験勉強の頃にヒュースに出会いたかった。
待ってました!
ヒューズいずれ帰っちゃうの寂しい〓
初期から出てる
茶野隊が戦闘員2人体制なのが、
第二の眼鏡枠になるのかな?笑
次もめっちゃ楽しみです!
これは本当に大切な話が書いてあります。
by 35歳児
ヒュース!!!
ヒュースのセリフここまで刺さると思わんかった…
普通に感動した
ヒュースがこれだけ俯瞰して考えられるのは、それだけ厳しい環境で鍛えられたということなのでしょう。
そこから、環境が人を鍛えるという話がヒュースの人生そのものだと感じました。
でも間違いなく葦原先生の人生を投影しているだろうとも思い、ワートリにどれほどの熱意と時間と労力を持って挑んでいらっしゃるのか、というところまで考えてしまいました
この世に葦原先生という人の作品を生み出して下さり感謝します。
歌川隊の百鬼夜行めちゃくちゃ好き
もう何十年試合だけやってんだこの漫画…