ところで地中にはモンスターいないのか?
それだけが心配で…
レビュー欄にも色々な意見がでてるけど、
これまでミヤビは「個人」として色々なクラフトして成功してきたけど、今回は国土、領民、利権問題…1個人では解決てきない、色んな要素が絡んできてる。
なので伯爵やギルマス視点で国家事業として見てみると見方変わるかも?
ある意味、モノづくりに対して真摯に向き合ったエピソードとも言える
風車じゃ違うから風力車(〃▽〃)ゞ
無理なら他の国に行って売れば良い、より良い物を作りより好条件を求めれば良い。自身や回りに危険はあるかもだけど、そんな事言っていたら進歩も進化もないからな。
見方次第では、ベルディーニ公爵が厳密なブレーキの役割を果たすことでミヤビのクラフトが社会に組み込まれるとも取れる……いくら規格外の天才であっても社会の外れ値のままで噛み合わないでは統治・行政としては共生できないというシビアな大人の対応だな
公爵は別に理不尽なことを言ってる訳ではないし、どちらかというと主人公の考えが足りな過ぎるのがちょっと気になってきた
自分が転生したら、石鹸の作り方分からないし、マヨネーズも作れないし、オセロのマス数も、トランプの枚数も分からない。
だから、ブレーキ構造を理解してない主人公にリアルを感じて凄くいいなって思いました。
本当に見ごたえがあって面白い。続きも楽しみです
なんか志高い読者いて草
鉄道ロマンがあっておもしろい。
そこは勝手に造るところでしょうがぁーー!!!
主人公が勝手に造って、事後報告テヘッ〓
ってやって、みんなのリアクションを見るのが醍醐味でしょうがぁーーーーー!!!!!!
王子さまも大変そうね。。。別のマンガなら主人公枠だけど(笑)
メルちゃんかっこかわいい
ただの公爵の都合の良い部下になってしまい、冒険も何も無くなり楽しさや面白さが無くなってしまいました。
確かにクラフトとして活躍しようとしてますが、最初の志から段々離れている気がします。
条件後出しね
流石お偉い様だよw
面白い!
だけど我々の世界の電車ではなく
電気ではないから…
条件の後出しはずるいぞ!
私もリズのリアクションすごいところ好きです