5/52026/04/19 さとこふ

高尾先生の本は
人を狂おしいほど愛するときの
苦しい胸の内を物語にするのが
本当に上手で引き込まれてやみません

5/52025/01/18 名残雪

優しくて愛おしいのに、とっても悲しい…
まるで自分が登場人物かのように胸が高鳴り、そして痛む。
次も待ちきれん…

5/52025/01/18 あらいぐま

高尾先生、、美しくてくるしくて胸がいっぱいです、、、

5/52025/01/07 野菜餃子

胸がいっぱいです...。
一年待たないといけないのが
もうしんどい...。

5/52025/01/04 あわわ

苦しくて悲しいのに、とても綺麗な一冊でした。