ううっ、こんな泣いた巻は、初めてだよう~( ;∀;)
おばあちゃん、みんなのために、長く、長く、長生きしてください…
少し、泣く
3人が喫茶店に揃ってるシーングッときた。
最初の頃はお店に会いに行っても一瞬顔合わせたくらいだったのが
こうしてお休みで揃ってまったりしてる姿がとてもうれしい!
登場する人達、皆んな温かくて大好きです。
あと、個人的に、どんどん健太くんがかっこよくなって来ていて素敵です。
単行本も全て買っています。
新刊が出れば読んで また1話から読み直し
その度に涙ぐんで 心を洗われているような気持ちになります。
そして他の方々のコメントを読んで また涙ぐんでいる。笑
大人になると見落としているようなことも この作品を読んでいると ちょっとした一瞬が かげかえのないものなんだなぁと改めて痛感する。 出会えてよかった作品。ありがとう!
なんか漫画の中なのに時が進むの早くて少し複雑な気持ち。大人になってほしいけど、どんどん寂しくなる。ちょっと1巻から読み直してくるわ。
読み直してここまで戻ってきたけど、おばあちゃんのキャラデザもだいぶ変わってた!
ばぁちゃん長生きしてね
おばあちゃんの優しさと3人との絆に涙。
ばあちゃん、、なぜかしら泣いてしまう〜
おばあちゃんずいぶん小さくなって、、、涙
みんなが大きくなるのもあっという間で、親から巣立つのもあっというま、、人生って短いね
毎回新刊が出るたびに1巻から読み直しています!
何度見ても飽きないストーリー。
そして思わず涙が溢れました。
おばあちゃん、ずっと元気でいてほしい!
いつも購読してるものの初めてのコメント。
今回もあっという間に読み終わってしまった。
これでもゆっくり、いい場面たちを噛み締めて読んでるんだけどなぁ。
おばあちゃんは本当に何と言っていいか、何にも代えられない存在なんだろうな。見守ってくれてることが充分に伝わってきて、それがどんなに心強いことかひしひしと感じます。
何度でも読み返したくなる大好きな作品です。
次回からも楽しみにしています。
健太が美青年になってる!!
おばぁちゃんの暖かさに涙が自然と出てきてしまいます。
ばあちゃんがキッチンしらさぎにいる健太を嬉しそうに見上げて、ハンバーグを食べているシーンで涙腺が決壊した
ばあちゃんいつまでも元気でいて〓〓〓
幼なじみ3人がお互いを思い合いながら、成長する姿に胸がぎゅっとなります。
お婆ちゃんが京都にいるだけで泣きそうになりました。
お婆ちゃんとキヨの料理を市のメンバーが食べているシーンも見たかったな…
何度も読み返してしまう巻でした。
めちゃめちゃあったかい巻だったのに涙が止まらない……どうして……
毎巻ページをめくるごとに泣いてしまいます。目の前のことに真摯に向き合って頑張ろうと思えます。
小さい頃祖父母の間に挟まって、たまにお泊りしたことを思い出しました。
とても暖かくて、優しくて強くて、何度も何度も読んでも素敵な作品です。
おばあちゃんが健太を見る眼差しで涙出ました
長生きして本当に。
ばあちゃんが可愛すぎて(涙目)