5/52024/12/26 太陽ちゃま

初巻の終盤で、私の求めたお話しからは少し迷子(従僕メインの話し)になって「あれれ?」と思ったら、それは…忠誠心の深さを描く為に必要だった。
そこが通り過ぎてからは、また私好みの展開に。
今巻中盤からはまた舞台はクラウディアターン。
ここから先、自分を捨てて今更利用しようとしている父親と、命を狙ってくる王妃、異母兄姉達に対してどう言った無双になるのか…ワクワクが止まらない!!