5/52025/10/31 ハチワレ
未来も過去の歴史もどちらも大切だから、どちらの人達も居るべきかなと。日本古来からの八百万の神々が、自然界にまで居る様に、アイヌの神々も細部に宿っている。同じ考えな所もあるんだなと。ゴールデンカムイのアイヌの生活も一部でしかなく、あれよりこっちのが時代背景が古いのかな?フチというワードが出て来て、おばあちゃんじゃんってなった。
5/52025/01/21 ぬぬぬ
激アツ…ここにこの漫画の真髄が…
5/52025/01/02 みるみる
今回もあっという間に読んでしまったー!
伊藤の視点も面白い!
何のための記録なのか、何のために記録しているのか、考えさせられる巻でした。
5/52024/12/20 ふにふに
バードさんの他者を先入観なく尊重するところ、見習いたいです。とても示唆に富んだ考えさせられる作品で大好きです。
5/52024/12/13 でんちゃん
1コメの人がとても丁寧にレビューしててこの漫画愛されてるなぁって思って嬉しくなった!バードさんの探究心と文化への愛が溢れてるからかな…この作品に出会えてよかった!‼︎これからもっともっと楽しみ!!
5/52024/12/13 kashi
平取に着いてからの1泊2日とアイヌの青年の過去の話を、ひたすら丁寧に描かれています。
ゴールデンカムイでアイヌの事をだいぶ知った気になっていましたが、初めて知る歴史や儀式もたくさん。
登場人物それぞれの複雑な心境や人間関係の描写もリアルで、ただバードさんが目的を果たせるように息を飲んで見守る気持ちで読みました。
でも、表紙の二人の今後の関係性が、この漫画で一番表現したいことなのかも。