性格悪くて陰険な自分だったら、絶対ショーなんか助けないし、むしろ手を逆方向にくっつけるくらいの嫌がらせしそうなんだけど、ヒロインちゃんは優しいな……
腹立つよねー!
最初のやり取り ありえん。
別に話す必要ないでしょ
ブサイクじゃないとわかってからの「俺たちには時間が必要だ」とか意味わからんし、そもそも聖女様なのに「祐奈」って呼び捨てすな性悪男。
不愉快極まり無い団体様だな。
毎巻吐き気がする。
後3冊程待ってから読むべきかもな。
「しなない程度に助ける」案、もっと早く教えてやって欲しかった…。。。
ただのざまぁじゃ足りないなぁ、この作品。。。
評価としては、敵への顔バレがアッサリ過ぎて拍子抜けした事と、次巻で話す必要性皆無な事と、そしてちょっと…戦闘シーンに至ると画力が(T ^ T)
それでもストーリー好きだから、ざまぁ待ちで全力購入!!
目の前でちぎれた腕雷撃で焼けばよかったのに
ラングの言葉ちょうどいいいい。。
力抜いてねってそれだけ言われても、人によって完璧の基準なんてさまざまだし、治して殴るは本当にわかりやすい(´- `*)
可愛いとわかってからの手のひら返し…
サイテーだな
痴漢撃退魔法でギャフンとしてやったらいいのに!
あいつらまじで頭おかしいんじゃないの?今更何話すんだよ、話す時間が必要って、自分の罪悪感軽減させたいだけでしょ。主人公の気持ちなんにも考えないで本当に腹立つわ…早く続き読みたい…
あんなクソ放置したらよかったのに…
顔見て態度がコロッとかわる
いい感じの雰囲気に一瞬だけなったけどあとは一巻と同じイライラする展開ばっかでした。
一巻でムカついた男にざまぁ展開が来るか!?って所で終わった。
煮え切らない感じが他の巻と同じでした。
顔見た瞬間態度を変えるクソ野郎の為に自分を卑下する主人公が不憫過ぎる。一発と言わず死なない程度にぶん殴っても許されると思う。