黒髪の聖女は、リーダイを滅ぼしたヤツで間違いないだろう。
前の巻の最後のヘビみたいなのは、黒髪の聖女の本体かな?
クソ王子やっつけたら、次は聖女の皮を被った魔物の討伐だな。
4巻まだ?
国、民の幸福を願えない
傲慢過ぎる王子の精神性を
何故現国王が見抜けず
王位継承権を与えていたのか?
その物語の時間軸に
無能が好き勝手動き出す状況が作られた必然性が
何も見えない。
当の第一王子自身には
弟に国民の支持派が多い事を認識していたのに
国政の重鎮達が国王に世論から知れる
2人の王子達の人間性の違いなどから意見し、
継承権順位の変更を公表しても良かった筈。
まぁ、原作の矛盾問題点だ…
あの黒髪の聖女がリーダイを滅ぼした聖女なのでは?
今回もとても見応えがあって面白かった!
3巻にしてこの展開 サクサク進んでよき
2巻の前半は面白かった
話は面白いし絵も綺麗し展開も好き〓〓
ただ国王が何故ミラの身分隠すよう迎え入れたのかは謎すぎるw理由が全然出てこないのがヤキモキするw
普通に隣の国の王女が手助けに来てくれたじゃダメだったのかな?
ミラは何を考えているのか?
ワザと捕まるのを待っているとしか思えないです。
民衆を助けるより自国へ帰り、国王と話しをするのが先でしょう?
それにお兄様は何故?ミラを見つけられないのか?
なんかちょっと…テンポとゆうか、ノリって言うのかな??
いきなりコミカルになった??
「よし、方向転換しよう!!」辺りからメッチャ雰囲気変わっていって、全部台詞話してるみたいな違和感あった(^^;
今巻だけ何か区別する為の描き分けかなぁ??
全体的にテーマが好きなんですが、このまま復讐(見捨てて)突っ走って欲しかった気もする(笑)
聖女だけどね??(笑)
次巻どうなるかなぁ??
同情の余地がなさすぎる...住民が不憫過ぎる...
次巻で諸々スッキリする事を期待してまぁす
次巻でアーサーと聖女が合間見えるのか!?
ラウル大好き!
更に更に面白くなってきたー
あの聖女擬き怖いけど気になるー
人間の汚いところが集まり圧縮したような純粋な邪悪そのものって感じ
ミラがお人好し過ぎてしんどいけどそれがラウルの未来も導いたね
民も群衆になるとタチが悪い
アーサーの過去も少し触れてたんだけど、一ミリも同情出来なかったわ…よかった…。泣いちゃうような過去があるのかと思ったらただの淡々とした事実だった。歪むだけの理由はあったんだろうけど、情状酌量とはならんわ。予告見開きがもうバトル漫画みたいになっててそこだけフフってした。折角みんなが前を向いて、次の一歩を踏み出そうとしたところだったから続きが心配。旅の聖女的なヤツは結局なんだったのかも気になる。