本編が面白いのはもちろんだけど、あとがきマンガに痺れた…
学生時代のたった数年、それも将来望んでる道とは違うジャンルで経験した事を、何年も後に作品として昇華できるなんて。
私も今までそれなりに色んな経験したし、学生時代も色んな授業を受けたはずなのに、何一つ身になってないしロクに覚えてすらないよ…
こうやって過去の経験と経験を繋いで新しい価値を生み出せる人って、同じ人生でも彩度が全く違うんだろうな。
大井町まで来てくれてありがとう
近隣住人として嬉しくて、ひょうたんに対する意識が変わりました!
銀太郎さんももちろん好きなんだけどよしえ先生もかっこいいわ〜
さとりちゃんの成長に合わせて読者も成長させていただき、これからもアキコ先生お頼み申します!
連載開始時から、世界線として、もう2年をすぎていて、これだけものすごい人たちに囲まれていて、いまだに「タトウー紙」なんて言っているのは、ちょっと抜け過ぎじゃないかしら。
雲取りのお着物かわいい!よく似合ってる!カラーで見れてうれしいです(^^)
とても分かりやすく、勉強になります。
私も粋な人になりたい
着物が着たくてフリマアプリで探しています。この漫画を読んで勉強になるなーと思う反面、ルールがあって難しい!って気持ちにもなりました。笑
私もお師匠様やお姉様がいてくれたらな〜!羨ましい!
お姉様方がみんなそれぞれ個性強くて面白い!龍子さんと巳野さん何者なのか気になる!
お香に拝むの、わろた!
この漫画読んでから諸江屋の落雁を買いに行きました!
面白いし勉強になるしこれは若い方にもたくさん読んで欲しい。ドラマ化しないかなぁー
前回のオカルト(岸岳城のお姫様)も素晴らしくこわくて面白かった!ですし、今回のオカルトもしかりで。モコちゃん憑かれやすい&巳野さん(大好き!)との絡みで怖いながらも爆笑でした。ちょいちょいオカルトお願いします、アキコ先生。着物の知識にも触れられて即買い作品です。
毎回、ひとつのテーマを1話完結で本当にキレイにまとめて素晴らしいです!
着物をかじってる程度ですが、瓢箪柄買ってみようかな〓とか源氏香柄もいいなとか、いつか能登上布を!そして粋な女性になりたい!とか影響受けて背筋が伸びます。さとりちゃんと一緒に成長させてもらってます。
銀おたって略すの初めて知った!
東村先生のいろんな経験や知識を教えてもらえる素敵な作品で大好きです!
全巻好きですが、今回はとくに好きでした。
東村先生の世界観を通して、日本の文化を知れるなんて幸福です。本作品を読んでから、和の世界に浸る機会が多くなりました。
くすくす笑いながらあっという間に読み終わりました。さとりちゃんと一緒に成長していきたい!と思わせてもらいました!
少し前の漫画ですが「リアル・クローズ」の中で、”デニムはもともと男性労働者の服、それを色気のある女性が履くことによって『粋』になる”という場面があり、なるほど確かにと思ったことがあるのですが、今回の”縞模様”の話を読んで思い出しました。
洋服にも色や柄、素材、シルエットの違いによる形式があるとは思いますが、同じシルエットの中でどこまでも奥の深い着物文化、この漫画で楽しく学べてありがたいです。
本当にいい、すごくいい。一つ一つのお話に実感がこもっていて、しみじみする。けど、先生の鮮やかなギャグセンスで重くない。とにかく素晴らしいです!