5/52025/04/22 虎太郎(腐)

てーてー作品だった(о´∀`о)

5/52025/01/27 カロン

うひゃぁ…今回も綺麗だった…

5/52024/12/30 澪エルナセレナレイラ

イグナートが、イグナートの悲しみが、古くて硬くておりが重なり積もった計り知れない深さを感じる。
だから、この物語を読んでる間中、読んだあとの余韻も、ずっと胸に重みを感じ続けてしまうんだ。
そこに、リタも、コミュニティから抜けなきゃならないしがらみで、悲しい心の痛みを持っている。
もともと優しくて思いやりのある2人が、心が通じて離れられなくなったとき、一筋の柔らかな光が差した。2人の幸せを祈る。

5/52024/12/10 キラくま

あっという間(;^;)
なんだか刹那ような危うさというか
続き読みたいよー!
本編読みたいです!!!

5/52024/11/29 ほー。

はあすっごい好き。絵のタッチの柔らかさも何もかもが尊いです。

5/52024/11/23 ウサギ

尊すぎて……!胸がぎゅんとなりました。早く続きが読みたい!!

5/52024/11/22 さーさん

あっという間に読み終わってしまった…

綺麗で切なくて、でも温かみが感じられて
儚げだけど可愛くて
眼の表情にいつも引き込まれてしまいます

リタとイグナートの幸せな未来を願います…